えー。
えーーーーー。
夕方、食欲が無く、調子が悪いと言う次女。
頭がクラクラする、とかとか。
うーん、なんだろ?
と、パパが
「熱くない?顔も赤いし」
と。
うーん、確かに熱いな。
検温し、38.6度。
ありゃ、こりゃ私の風邪を移したかね…と、少々罪悪感。
ま、仕方ないか…と思いつつ。
手元にあったカロナールを飲ませる。
発作も心配だし、とりあえず早く寝よう!と、急いでベッドに連れて行き、就寝。
暫くして、寝息を立てる、次女三女。
私もつい、うとうと。
と、隣から唾を飲み込む様な音。
徐々に、規則的に……あぁ!発作じゃん‼︎
慌てて動画を撮りながら隣の部屋の長女を呼ぶ。
「次女ちゃん発作!パパに伝えて、ダイアップ持って来て!」
と伝える。
その間、強直間代約5分。
ピタリと止まり、頓挫するかと思いきや、徐々に左に眼球から引っ張られ始める。
おや、いつもと違う!えっ、続くのか‼︎
慌てつつ、持って来てもらったダイアップを挿肛。
いつもならすぐに止まる…のに!
今度は眼球上方。流涎もたくさん。
だめだ、やばい、長い!
この時点で7〜8分。
救急要請しました。
救急車、久しぶり…。
体温も高い、寝たまま起きずに意識回復が確認出来ない。
とりあえず採血とルート確保。
採血時に痛いとは言ったが、傾眠状態続く。
このまま起きなければ、熱もあるので入院かな?と言われてしまう…。
えー、入院、かぁ…参った。
とりあえず、無理やり起こして意識の確認。
どろんどろんぐでんぐでんでしたが、私たちの認識はできる模様だったので、無事帰宅出来ました。
うーん。
変な発作。
明日は学校休ませて様子みます。
あー。
にほんブログ村