「見たよ!」
「そんな活動してるんだね」
「頑張ってね!」
と声を掛けていただきました。
中学校の同級生とスーパーでばったり会ったときにも
「そういえば新聞見たよ!知り合いに宣伝しとくわ。」
と言ってもらい、素直に嬉しかったです。
いしかわ福祉水泳協会を知っていただくため、地元の特別支援学校へ訪問させていただいた時も、
「新聞に載ってた方ですか?」
「こちらの地域でもこんな活動を待っていました」
と言ってもらえました。
新聞の力に感謝です。
そして今日、知らない携帯から電話がかかってきました。
水泳教室の問い合わせかも?!と紙とペンを持って電話に出ました。
📱「新聞を見てお電話しました。」
私「ありがとうございます!」
📱「詩を書いたのですが、どちらに送ればいいですか?」
私「………??」
どうやら、記事の最後に私の名前と連絡先があるのを見て、新聞記者だと思ったようです。
せっかく電話を下さったので、私は新聞記者ではないことを説明し、近くの支社を調べ、連絡先をお伝えしました。
問い合わせ第一号が何とも思い出に残る内容となりました。
こんな反響もあるのですね。