同胞たる、おっとりとした頬を求めて! -15ページ目

同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

世界とは、貴方について書かれた書物である。

また、だいぶご無沙汰しましたが、

 

 

本日より文学フリマ東京39に向けて、

 

 

ブログを更新していきたいと思います。

 

 

まずは、今回の文学フリマ東京39に出品予定の作品を紹介させていただきます。

 

 

「実践形而上学命題詩集 不可知の雲」

 上・下巻

 

「不壊の海 言霊の形而上学」

 全6巻

 

 

どれも一冊が500ページ前後の大ものです。

 

 

「不壊の海 言霊の形而上学」全6巻は、現在出版の最終確認の段階を迎えています。

 

 

これが出版できるということは、大変幸せなことです。

 

 

ぜひ、お手にとってみてください。

 

 

こんな本、初めて見ると、きっと驚かれ、また感激されることでしょう。

 

 

また、既刊の「実践形而上学命題詩集 不可知の雲」上下巻は、

 

 

自分にとって、とても思い入れのある作品です。

 

 

新しい哲学としての形而上学は、自身のライフワークにしていこうと思っているものです。

 

 

今後、さまざまの形而上学を、みなさんにご覧いただきたいと思っています。

 

 

当日の展示方法についていろいろ考え、

 

 

こんなことを考えてみました。

 

 

多くの人は、展示物をただ眺めて通り過ぎるだろう。

 

 

ならば、少しでも本の内容を知っていただくために、

 

 

紙芝居のような展示を思いつきました。

 

 

とりあえず、目立つことを考えなくてはならないと。

 

 

こんな感じです。

 

 

 

 

 

文学フリマ東京39のご案内です。

 

日時:2024年12月1日(日)

12:00〜17:00

会場:東京ビッグサイト 西3・4ホール

ブース:G−29

出店名:あとりえ えりうげな

 

 

 

マスクをつけて1人座っていると思います。

 

 

ぜひお声をおかけください。

 

 

ただ口下手なもので、あまり話はできないと思いますので、どうか温かく見守っていただくと嬉しいです。