辻村深月さんです爆笑


最初は重い話で中々進まなかったのですが、


途中から一気読み笑い泣き


「深夜の電話が母と息子の日常を奪い去った。


疑心、恐怖、そして怒り。


壊れてしまった家族が、たどり着く場所はー


もう少しだけ、二人で逃げてみよう」


最後は若干出来すぎな気もするけれど、


子供の成長に、


出会う人の優しさに途中うるっと来ました照れ


面白かったです爆笑