っぃに…ついに!!
 
金ナラ1枚,銀ナラ5枚の
 
銀が数年デ5枚貯まりましたょォォO(≧▽≦)Oゥキャ
 
今CMデゃってんのが
 
宇宙缶なゎけぇ~(o^-^o)
 
3週間後に届くらしぃカラ
 
超-楽しみぃ!щ(゜▽゜щ)
 
息子君と何が入って来るのカト
 
DoKiDoKiハートWaKuWaKu
 
※既に知ってる方ゎ教えなぃでネm(* ̄~ ̄)moOO
 
ィャーンハート早く届かナィかなぁハート
 
待ち遠しぃたらぁりゃしなぃ(*≧m≦*)ププ
 
 
キット届ぃた日にゎ息子君と
 
取り合ぃにナル事デぁろぅ走る人
 
ぁぁ~楽しみ楽しみ♪( ̄▽ ̄)ノ″
 
emis0522さんのブログ-19269172.gif
 
 

息子君の代わりに
携帯小説載せてミマス(^!^)y~そのまま載せてるから
読みづらい所も有るかも…

[廃墟]それは霊の集まりやすい場所、霊は不吉なところに集まりやすいしゅうせいがある
だが、そこにむらがり欲を満たすおろかものがいる
そのおろかものが3人いたおろかもの達は入る前に
A:『これが廃墟?なんか普通じゃね?』
B:『確かに』
C:『だろう!だけどなここ、表側は普通、だけど中は超集まるらしいぜ』
B:『ま、一応行ってみるか』
A:『うんうん!』
そして3人は廃墟に入る
だが3人は廃墟をなめていた、これから起きることも知らずに
B:『あ~怖い怖い』
C:『マジ面白いんだって!』
そして、3人は2つ別れた道に入る
A:『どっち行くの?』
C:『噂によれば右』
しかし情報は間違えていた本当は左、右は一番危険な道
B:『わっ!』
C:『B!止めろって!』
A:『行こうなんていったお前が一番がびびってんじゃん』
ペタ・・・・・
B:『シー!静かにしろ』 A:『なんだよ?』
B:『今なんかペタっておと聞こえなかった?』 C:『聞こえませ~ん、冗談は止めろB』
B:『本当に聞こえたんだよ!』
A:『ハイハイ聞こえたな』
C:『気のせい気のせい』 B:『気のせい、かなぁ?』
だが、それは気のせいでわなかった

昨日の夜カラ
中1の息子君
携帯小説執筆中。


途中途中
出来たら
mamaンにも
手紙送って来るん
だけど中々オモロイ。

『廃墟』ッて
長々の文だったカラ
又恐がりのmamaンを
驚かせ様と何か見て
手紙送って来たのかと
読むの恐かったカラ
放置してたら

仕事終わって
帰ったら息子君に
手紙読んだぁ??ッて

言われて何のパクりて
問いたら自分で書いた
との事。

えぇ~またぁ~(笑)
何を見て書いたの~??
ッてまた聞いたら

自分で考えて書いた
ッて言ってるわぁ。

(◎-◎;)

マジで?!

ぅちの息子君
はっきり云いまして
成績良くないデス。
でもやれば出来るコ。

集中力も忍耐力も
欠けてます。

学校も小5カラ
若干登校拒否気味。

中学生になったら
チャンと学校行くと
期待してたけど
夏休み二週間前位カラ
また不登校。

イジメとかそゆんぢゃ
なくて朝がとても弱くて
起きれないカラ
学校行かないんです。

そんな子が
ぁんな大人みたいな
小説家みたぃな
文章書けるなんて
信じられまテン。

今迄作文やら
苦手な方だったのに。

だから今朝起きて
mamaンの目の前で
次の小説書いてみて。

と言って次の小説
途中迄書いたそれを
見たら確かに自分で
考えて書いた小説。

( ̄□ ̄;)!!

ヤバイ!
ぅちの息子君
将来ゎ小説家カモ。

それとも
中学生小説家?!
(親バカ発揮中)

2作目ゎ刑事の話し。
途中迄手紙来て呼んだけど
何気に続きが早く
読みたいmamaンです。

ぃゃぁ~子供の
才能ゎいつ開花されるか
分からないもの
ですなぁ~ww

息子君の代わりに
mamaンが携帯小説に
投稿してあげようかしら!