夜ご飯だけでも食べ行くことになりました

「心のゲロを吐きましょう」
↑姉様の名言

てか2コ上の姉様
最近まで私のこと今年22になる人だと思っていたらしい。
「え、だってその肝の据わり具合で年下ってことでびっくりだっただし…」
((((゜д゜;))))
それに乗っかる3つ上の姉様
「そうそう。
キャピってるのに根本が冷めてるよね笑」
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
昔に比べたら
十分熱くなった方よね?
年相応な精神年齢に近付いた方よね?
まだ足りないんですかー

「顔は幼いのにね笑」
精神も幼いもーん


まいこ
幸せなやつの綺麗事を素直に受け止められるほどの
大人に私はなれません


あき
そのロマンチック回路

ちー
そうなんだけどさ
ニーチェ自身は
元々は神を信じてて
やっぱ居ないんかーって思ったのか
最初から居ないと考えてたのか
てかNGSネタ、ちーが一番気に入ってるよね?笑
心の広い私はもう許してるから
信じるも信じないもないのよ

優しいでしょ

?(真面目)←パクリ
さてさて
今日の瞑想テーマは命です
自殺って、そんなにいけないことなのかなぁ?と私は思うのですよ
「自殺というのは自分を殺すこと。殺人です。他人を殺すことと同様に罪深いことです。」
みたいなことを学校の先生が言ったのを聞いて
なんか違和感を覚えた中学時代。
私の中で他人を殺すことと自分を殺すことの差は大きい。
だから同罪だと言った先生の考えは理解出来なかった
命を単なる所有物とおくと
他殺は盗難
自殺は故意破損
命を物とおくのは軽率だと思われるかもしれないけど
私にとっては無理矢理与えられた所有物。
中学英語で
「生まれるは"be born"
受け身じゃなきゃならない。
だってお前ら生まれてきたいって思って生まれてきた訳じゃなくて
親が生みたいって思って生まれさせられた訳だろ?」
と誰かさんに教えられた時は
そうなんだよ!!
好きで生まれてきた訳ではないのだよ!!
と感動しまくった
本当に楽しいことだって
心の底から笑ったことだって
幸せ感じたときだって
たくさんあるけど
「生まれてきてよかった」
って思ったことって私ほとんどない。
幸福な時間が苦痛な時の比率を超えるような人生なら思うのかもしれないけど
辛いことの方が多いし
逆境に立ち向かうことに意義を見いだせるほど強くできてないし。
どんなに嬉しい出来事があっても
喜ばしくない出来事がある限り
私の考えは変わらないと思う。
何もかも無い0ならば
それでよかったのに
自分は。
だからと言って私は死にたい訳じゃないのよ?
生かされてるままに
生きていくつもりだし。
ただ、自殺する人って
私と同じようなこと思ってるんじゃないかな~って。
まぁ
辛い~やだ~死のう~
な人も多いだろうし
それぞれ色んな事情がありけりだろうがさ。
でも他人は違う
生きたい願望がある訳だから
殺しちゃダメ。
そう考えると
死にたいって思ってる人に
頼まれて殺し働いた人は
私の中では無罪なのよ
だからもちろん安楽死も賛成派。
"倫理上の問題"ってよく大人が使うけど
その善し悪しの基準って誰が決めたの?
何で決まるの?
多数決?
世の中は謎が多くておもしろいね
でも大変ね
智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい。
漱石さんはやっぱすごいね
ご機嫌よう