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裏技なんか書いちゃうよー

よろしくねー

今日は、主がつれました ! 写真をのせま~す。




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ぬし ! レア度すごいw


これはクリティカーナだっけ ?


まあ今のつりPもみたい人は↓




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見えるかな?・・・


まあ書きますね・・・


「15,052pt」だそうです。


では^ ^

「オンライン」 クリア不可能 !? 悪魔のゲーム                                   


学校の下駄箱でこんな話声が聞こえてきた。

                          

「ねえねえ、あの噂知ってる?」


どうやら話しているのは隣のクラスの女の子たちだ。


「この頃、学校休んでる子が多いでしょ?それって呪いのゲームらしいよ」

            

「なにそれ?」


うん、すごく気になる。 

 

「そのゲームに関わると悪魔の呪いで身体がうまく動かなくなるんだって ! 」

  

なんだかウソっぽいな・・・・・・。

  

「あ、八城さんじゃない ! 」

  

ぎく ! 聞き耳を立てていたのバレたかな !?

 

「ねえ。八城さんのクラスはどれくらい休んでる子がいるの?」 

 

「え、ええと昨日は五人だったかな・・・・・・」  

  

「五人 !? 」 

 

女の子は目を大きくする。


「これは絶対に悪魔の呪いよ ! すべてあのゲームの仕業よ ! 呪いは拡大する・・・・・・日本はもうすぐ終わりよっ ! 」


両手を広げ、やたら芝居がかった仕草をする彼女。


まるで演劇部だ。


オーバーすぎる。


そんな彼女のかばんからは「都市伝説を知りリ尽くそう」という題名の本が見えていた。


なんだ、単なるホラー好きみたい。


だけど、その呪いのゲームと私が関わる日は突然やってきた。


日曜日。学校もお休み。私は寮の自室でくつろいでいた。


私は私立緑花学園に通う高校二年生の八城舞。(やしろ まい ) 

 

初めてこの学校の寮を見た時はほんっとに驚いた !


だって一人部屋だし、トイレやお風呂だってそれぞれにある。


それにこの寮から見渡せる景色がなんたって最高 !


窓からは学園が見えるんだけど、学園の周囲にはたくさんの緑とキレイな花々で覆われていて、まるでここだけ別世界。


私は窓から見えるこの景色が大好き。


嫌なことがあった時や悩み事がある時なんかはよく眺めている。 


・・・・・・でも最近は別。


寮の三階が改装工事をしているらしくめちゃくちゃウルサイの !


だから集中力の必要な勉強はファーストフード店などで済ませているようにしていた。


でもどういうわけか、今日は聞こえない。工事が終わったのかな?


なら、チャンス !


私は数学の課題をやっちゃおうとかばんを開けた・・・・・・んだけど、ん?かばんの中に黒い長方形の箱がちょこんと入っていた。


その箱には白いペンで“八城 舞様”の文字。


紛れもなく私の名前。


だけど奇妙なことに差出人はなし。


こわごわと箱を開けてみると、中から黒い物体が現れた。


・・・・・・これ、今クラスで流行っているゲームだ。


なんとなく気味悪さを感じながら、そのゲーム機を手に取った時、 「ナイトメアの入り口へようこそ」


突然、威厳のある低い男の人の声がゲームから聞こてきた。(威厳の読み仮名はいげん) 


まだ電源も入れてないのに !


二つ折りになっているゲーム機を開くと、すでに黒い画面に大きく赤い文字でナイトメアと表示されていた。                            



続く・・・ 打ち間違えとかはすみません。これでも8ページ分です。パンダ汗かく 書くのに疲れました。また書きます。では !