ちょっと、難しい話題になってしまいましたが…。
もう少し説明をさせてくださいませ。


マイクロファイナンスの最大の特徴は、自分達が投資したお金を通して貧困問題の解決に役立つという、社会貢献できるところです。


素晴らしいことですよねニコニコ

自分達のお金¥が海を越えて困っている方のお役に立っているなんて!


『投資』と『社会貢献』
一見相反するような二つが、同時に可能なシステムが、マイクロファイナンスなんです。


どうでしょうか?
ここまで読んでみて、それなら自分も投資してみようかな、と思ったりしましたか?音譜

Part3へ

今日は月に一度のFPの勉強会に行ってきました。


毎回一つのテーマについて、15人から20人くらいで勉強しています。


今月はマイクロファイナンス投資」とはどういうものか?
     投資しても大丈夫か? というものでした。


「マイクロファイナンス」という言葉、聞いたことあるでしょうか?


マイクロファイナンスとは・・・

「貧しい人々に対して、無担保で少額の融資を行う貧困層向けの金融サービスのことです。

2006年にバングラディッシュのグラミン銀行が、このマイクロファイナンスの普及に貢献したということで、ノーベル平和賞に選ばれています。


と言われても、なかなかピンとこないですよね汗


そもそも、貧困層の人々はなぜ銀行に行かないのはてなマーク

            なぜ銀行からお金を借りないのはてなマーク  という疑問がわいてきませんか?


私たち日本人とは全く異なった環境の人々。



銀行を利用したくても


・読み書きができないので、書類が作成できない

・銀行へ行く交通費がない

・貸付のための担保が何もない


などといったような理由で、援助を受けることができないんだそうです。


そこで、生まれたサービスが「マイクロファイナンス」というわけですね。


つづきはPart2へ




「月の恋人」

見ちゃいました目


すごく見たかったというわけでもないのですが、

やっぱりキムタクには弱いんですかね~。


内容はともかく、「ロンバケ」・「ラブジェネ」を見ていたキムタク世代の私にとっては、上海が舞台ということが気になって見てしまった、という感じでもあります。


10年前までは、上海がおしゃれな月9の舞台になるなんて、あまり考えられなかったはず。

それだけ、今の中国、特に上海は勢いアップがあって、オシャレなイメージもでてきたということなんですよね。


中国株も10年くらい前はほとんど注目されていませんでした。

が、しか~し、今ではいくつもの証券会社で中国株を購入することができますね。


”中国の時代がきてる!”、ということをドラマを通しても感じた今夜でした星

先日、わんこ友達とお散歩していた時、「ペット保険」の話になりました。
その中の1匹が椎間板ヘルニアになってしまい、
数日間の入院と通院をしていたのです。
みんな”うちの子”が7~8歳になっているだけあって、
他人事じゃないと心配あせる


「やっぱりペット保険に入った方がいいのかな?」


同じように、私も迷っていた時期がありました。
でも、いろいろと調べた結果入るのはやめました。


ペットに関する総合サイトでは、様々な会社のペット保険が紹介されていますね。
ただ、人間の保険と違って、日本ではまだまだペット保険の会社は発展途上だと思うんですね。
ということは、せっかくペット保険に入ったのに、
請求してもきちんと給付金が支払われなかったり、
手続きに非常に時間がかかってしまったりする可能性が高いのではないでしょうか。

そこで、私はペット保険に入ったつもりで、
毎月一定額を「うちの子積立」することにしました。

いつまでも元気で過ごせるように、あわせて
定期的に(年に1回か2回)健康診断をすることも大切ですね。




”うちの子たち”とのんびりお散歩わんわん

並んで歩く姿が仲良しで微笑ましいラブラブ


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お兄ちゃんも大好きなお散歩でスマイルスマイル(*^o^*)

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カメラが好きではない、おとうと犬もお散歩でごきげんスマイル(*^_^*)

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この子たちにはいつも癒されてますニコニコ

ありがとうドキドキ

「いや~、昨日の株式市場の下落はすごかったですね。叫び

今日のFP仲間との会話はここから始まりました。

それにしても、ニューヨーク市場の下げが、注文の入力ミスだなんて!
ミリオンとビリオンの打ち間違えだったと聞くと、やはり数年前のジェイコムの件を思い出しますね。


ただ、"株は下がった時が買い時"
(当たり前のこととわかっていても、なかなかこれが難しいあせる)

日本株はもう一段下がったら買いのような気がしますけどね。