今日は待ちに待ったNコンの全国コンクールでした。
残念ながら近畿2校は上位に入れませんでした。
応援していた娘の志望校も残念な結果でしたが、インタビューでNHKホールで演奏できたことに喜びを感じていたみたいですので、非常によい経験をされたと思います。
全国11校の入れたことを誇りにしていただきたいです。
そして娘のために、合唱団の存続、現状の取り組み姿勢を継続してほしいと切に願います。
近畿は、常連の神戸の学校も、今年は上位に入れませんでしたので来年の全国への切符は1校ですね。
来年の近畿ブロック大会が非常に楽しみです。
全国コンクール金賞は11年連続で関東甲信越から出たとのことです。
確かに近畿や他の地域に比べて予選の出場校が半端なく多く、ブロック大会で金賞=全国金賞という感じでしょうか。
来年こそは、その岩盤を崩してくれる別地区の学校が出てくるかもしれないのも楽しみの一つですね。
さて、京都地区コンクールも、娘の志望校の他の学校も合唱に力を入れてきている感じも見受けられます。
良い目標とされていると思いますので、来年もぜひ頑張っていただきたいですね。
それにしても、生嵐のスペシャルコンサートは感動的でしたね。
合唱をやっている児童は女の子が多いので、キャーキャー言ってました。
嵐を見れたことが全国にきた価値かもしれませんね。
こんなに盛り上がってるなら、毎年何かをすればいいのにって思いました。
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