前回の続きで、




話は、私の産院から退院の前日にさかのぼります時計














退院の前日の夕飯時…スプーンフォーク










私は病院での最後の夕飯を食べながら、


『やっと明日退院だなぁにっこり


『色々あったけど、元気に産まれてくれて良かったなぁ花






って呑気にゆっくりご飯を食べていたら…












「失礼します」










と、医師と助産師さんが入ってきたお父さんお母さん












そして、おもむろに医師が


「本日、赤ちゃんの退院前の診察をした時の心音にスーっていう正常な音以外の音が聞こえて、

紹介状書くから詳しく調べてもらってお父さん








と、もうちょっと丁寧に言ってくれたと思うけど、

でもはっきりとそんな感じで言われました真顔









急に心臓が正常じゃないかもということを言われて、涙が溢れてきていました。







一旦医師と助産師さんが部屋を出た後、


もう一回助産師さんが入ってきて、


私に不安なこととか何か医師に聞きたいことあるかとか、


これから色々携帯で検索しちゃうかもしれないけど、

とりあえずミルク飲む時とか泣いた時に顔色悪くなったりすることないから、

緊急な状況じゃなさそうということなどを話し、





たぶん安易に大丈夫とかは言えないけど、

できる限りのフォローをしてくれたんだと思いますチューリップオレンジ















とりあえず、その医師に言われたことを旦那ちゃんとか自分の親とかにメールをし、

自分の涙が落ち着く頃には、食べてる途中のご飯はすっかり冷めきってしまい、


でもご飯を残すのは私的には作ってくれた人に悪いので食べきりましたコップ













そして、


退院してすぐに紹介してもらった大きな病院の診察予約をとれたのが、


退院後2週間たった26日の今日真顔













この日まで息子くんの様子は元気だし、

大丈夫と信じていても不安は取り除かれないままだったので、


やっと理由がわかるとほっとするような、ドキドキするような複雑ながらも行ってきました病院














でも、そこで………















長くなりそうなので次のブログで曇り曇り曇り