もう、10月も終わるんだなぁ…

 

最近、この20年にないような新しいことが

次から次へとわんこそばのように

やってくるから、

それに対する自分の思いみたいなものに

向き合うような暇もなく、

好きだし応援したいのに

どんどん気持ちが溜まってっちゃう気がして、

この週末は自分の意のままに、旅に出ていました。

 

(ニシパロケ地に行ったのはまた後日にするとして)

 

今日は何があわけでもないのですが、

つらつらしみじみしてみようかと。

 

去年の12月の時は、約1年後まで

ツアーが埋まってるっていう壮大さと、

そんな先のコンサートのチケットなんて

取ったことないわ…!!

っていう嬉しい悲鳴でキャッキャしてたのに。

 

1月には激震が走って。

あれから、翔潤はJohnny's webで今まで

以上に「自分の思いを伝える」ことで、

(いや、正しくはオタクの、言葉を拾おうとするアンテナの感度が上がったのかも)

会見で翔さんが言っていた以上の

「誠意」まで伝えようとしてくれていて。

 

櫻葉はそれぞれのスタイルで、

時に交点を結びながら、

スポーツの普及に関わるようになって。

 

あーばさんはマナブでちゃんと学んでるし、

災害もあってか、たくさんロケをした千葉への愛が

より強く感じられるようになった。

 

そしてじゅーんは、なんだか過去最大級に

可愛さと自由な感じがだだ漏れてて。

 

にのみーは一番「通常営業」に見えるけど、

やっぱり大好きでしょうがない感じが

夢中で話している言葉の端々に出ちゃって

オタクがニヤニヤしちゃうっていう意味で通常営業。

 

そしてさとちゃんは、なーんか、

ようやくいい顔してきたんじゃなーい?って。

これねぇ。

あとこれも。

 

夏までは、私達と同じように時間かけて

いま起きていることを受け止めている、

そんな感じだったのかな、とか。

(私がそうだからそういうフィルターで見ているのもしれない)

なにせ、なんとも言えない感じを

やっぱり感じざるを得なかったわけで。

 

隠せないひとだし、ひた隠しにして

カッコつけようとするひとでもないし。たぶん。

 

やるっつったらやる人だし、

ふわふわしててもくよくよする人でもないし、

なにせ考え抜く人だと私は思っているので、

その間は他のことしながら

ただひたすら待つのが正解って、

なーんか思ってるんですよね。

 

私の一方的な期待というよりも、

いろんな欲求を順番に満たした先に湧く力、

人間として誰もが持っている力を信じている感じ。

 

あとさ。

曲シャッフルしてていつも思うんだけど。

なんか、さとちゃんの声のツヤがさ。

落ちるどころか上がり続けてるの、

あれ何事なん…??

 

歌声ってその人の状態に左右される、

とはいえ、プロであれば目の前のことに

集中するメンタル力っていうか

そういうのも必要になるはずだし、

さとちゃんにその能力があるのか、

歌っている間は無になれるのか、

集中できるだけの美学があるのか、

私には想像しかできないけど、

やっぱりこれだけの重大事項に

向き合ってる時期でのレコーディングだったと

今頭で理解して聴いても、

 

むしろ、どんどん透き通っていく。

 

普遍性っていうのかな。

 

忙しい日々の中で、

夜にふと空を見上げたら

星がめっちゃきれいで、

涙がぽろぽろ出ちゃうの、

私はあるのね。

「変わらず美しいもの」

への憧れみたいな。

 

そりゃぁ曇りだって雨だってありますよ。

でもそういう日々の隙間から、

変わらず輝いているのが見えたとき

それはやっぱり希望に思えるし、

マックだったり、

オリーブオイルだったり(復活しててびっくり)、

年賀状だったり、

MOREだったり、

ここ最近の智くんの顔は

いろんな人の思い・思惑を

巻き込んだモヤモヤ雲が、

ようやく晴れてきたような、

かんじがする。

 

それを為せる何かが、彼の中に、

グループの中に、あるんだろうな。

 

 

 

”これから先何が起こるのだろう?

考えたってわからないけど”

(嵐「もっと、いまより」)

 

今の自分の思いや行動を

大切にしていったら、

後悔のない未来は

やってくるよね?

 

いまは、それを信じたい。

今年の紅白の白組司会が、櫻井の翔氏に決まったことが昨日発表されましたねー!
内村さんがあのステージに立つと、お父さんが見守っているような、そういう感覚になるのよね。若い子の頑張りに熱くなって、世代のミュージシャンに熱くなって、それでいて負けねぇって張ってみたりさ!かわいい。まっすぐなお父さんかわいい。
嵐さん初出場が第60回だから…
ちょうど10年経つ衝撃…!!
10年も嵐ファンやってる自分にも衝撃!!
 
●白組司会・櫻井翔のコメント
 平成最後の、そして、令和最初の紅白歌合戦の白組司会。時代の大きな節目に、2年連続で大役を仰せつかり、身の引き締まる思いです。昨年、内村さんの背中を見ながら過ごした紅白は、まぶしいほど華やかで、ふと笑顔になってしまうものでした。周りをパッと明るくする司会をされる綾瀬さんと三人で、新たな時代の、そして2020年へのファンファーレとなるような番組をお届けできたらと思います。心の限り、勤めあげたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。

 
翔さんのコメント「2020年へのファンファーレ」。
なんでこうキャッチーな言葉が出てくるかねぇ!!このひとは。
背中を見ながら云々も、そういうシーンが浮かぶもんねぇ。
色々背負いながら(笑)必死にやってる内村さんの後ろで、
確かに笑顔でいた感じがするもん。
 
■司会者の起用理由について
●櫻井翔
ご承知のようにさまざまな番組のキャスターとしての実力を発揮されています。昨年の紅白でも、白組だけでなく紅白全体をリードしていただき、心から感謝しています。令和初の紅白を盛り上げていただくために、今年も櫻井さんの素晴らしい進行力に大きな期待を寄せています。(引用元:Oricon NEWS 2019.10.18 5:00配信)
 
今回、起用の理由っていうのがやけに前面に出ている感じがありました。
去年もあった気がするんだけど、なんかサラッとしていたような…(私の受け取り方かしら)
そしてつい出てしまいました心の声…。
 
(お察しください…)
(やるとしても少なくとも今ではない…)
 
 
ほんとねぇ。来月(しかも祝典終わった翌週)に札幌ドームの嵐コンに行くっていうのに、
全然まだ先な気がしてしまっている。
 
 
初出場のあの時から比べると…この10年の進み方って本当に目まぐるしい。
 
だってまだスマホ普及してない時代よ?
ちょっと前までさとしが青色のガラケー携帯を空に向けて「ソーラー!ソーラー!晴れ」言ってた時代よ?
 
嵐さんもすっかり大人になったけど、翔さんがこうやって信頼してもらえることは、メンバーもファンも、きっと一緒に働く共演者やスタッフも心強いし、「伝えたい」熱がある私はやっぱり、がんばんなきゃな!ってなる。大きな背中ですよねほんとに…。
 
それよりなにより、2006年から毎週NEWS ZERO(news zero)を続けてきたこと。
そして、報道だけに傾倒せず、色んな場面でバランスを保ってきたこと。
何のために自分がここにいるのか。
その熱を見失わないように仕事ができるから、司会者が務まるんだと思う。
(中居くんにしたって、タモリさんにしたってそう)
 
正直、昔はもっと自分の意見を発してほしいとか、議論してみたいとか、
色んな思いがあったけど、それはもっと後のキャリアで自然と必要とされていくのかも。
自分の感じたことを言葉にすることで、それぞれが考える機会になっている。
そういうことが響く層が、キャスター翔さんに期待してくれている気がする。
 
しょさんが仕事としていろいろと仕切る原点は、やっぱり嵐だろう。
目の前にある、身近なことをやっていくのみ、っていうのは改めて考えさせられる。
 
 
 
これは事件ですね。。。三津谷さん、説明が足りません(急に強火メラメラ
ゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・アメージングディレクターでない理由を視聴者に説明すべきです。NHKなんで。笑
「YouTubeチャンネル誕生」とか、
いや知ってますけども!感はあるけども!笑

何この写真ーーーーーー!!!!!

にのあいが腕組みしてて、
山ァがポッケに手入れててじゅーーーん!!
(語彙力皆無)

僕らが、もっと近くに。

ほーーーう!!
ずーっとコンでもテーマに置いて来たことだよね。
YouTubeもそのツールになるってわけかー!!

じゃぁ…


まさかね。もうかなり学んでるもんね。笑
どういう風になるんだろう??

ニノは、テレビにこだわりを持っている気がするけど、どう捉えているのかも気になる。

(一途が終わってなければ…!)

とにかく宣伝だけで終わることはなさそうでヨシヨシ!という感じ。

今日1日だけTOPが嵐っていうのもさ、なんかYouTubeと一緒にやってる感ちょっとあるよね…

まさか…来年コンがあって?!
YouTubeで中継とか?!

可能性広がるねぇ…😎

目が離せない!

もっかい貼っとこ!!