不登校でも大丈夫!
ママの笑顔と子どもの自立を一緒に叶える☆
中高生の不登校ママの伴走者、だてえみこです
🎁LINE特典プレゼント・ママの笑顔と子どもの自立を叶える3つのヒントPDF🎁
🔎 @803emgjd
「私なら〇〇するのに」
「私なら」発動してませんか?
私はやめたはずなのに‥‥
やってました!
元不登校だった息子は、高校3年生になります。
やりたい仕事を見つけ、大学進学のために頑張ってます。
先日、推薦入試のための課題が書き終わり、10/1から出願が始まりました。
それなのに、
息子は提出しない。
のんびりしてるように見える息子に
つい私は、言ってしまいました。
「私なら、初日に提出する。」
「ちゃんと考えなさい!」と。
けれど、
実際は彼なりに、考えて動いていたみたいです。
それは、
私がパソコンを開けたら、色々と頑張ったんだなという形跡があったから。
どうやら″PDFを開くこと″がわからなかったみたいです💦
息子は私に、いちいち報告しません。
「面倒くさい!」
「どうせ決めつけられるから」
だと言いました。
そして息子は、こうも言いました。
「えみこは、みんなが知ってることや、オレがやろうとしてることを、さも素晴らしいことかのように言う」
「オレはちゃんと考えてる。」
「わからなかったから、姉に頼んだ」
なるほど、と思いつつ
また、言ってしまいました。
「私なら、もっと早く姉に聞く」と。

ここでようやく、
気づいたんです!
私は息子でない!
当たり前のことだけど、
これは「息子の受験」
私のタイミングと、息子のタイミングは違う。
手放したはずなのに、
「私なら」を思い切り発動してました。
************************************
もしも、
あなたも「私なら」を発動してしまった時は、
「これは、誰の問題か」
を考えてくださいね。
そして、
「子どもにどうなって欲しいか?」
「いつまで子どもの面倒をみ続けるのか?」
こう問いかけてみてください。
私の答えは、
「自分で考え行動できる子」です。
そして、
不登校だったからこそ、2人の子どもたちはそんな子に育ってくれました。
だから、
焦らなくても大丈夫
遠回りかもしれない
できれば不登校は経験したくない
でもね、
「不登校でも大丈夫」
だから安心してね!
〜カウンセリングのご感想〜
私は自分が「過干渉」であったことを、えみこさんと話をする中でやっと気づけました。
自分を責めてしまう私にえみこさんは
「愛情いっぱい育ててきた。頑張ってたんだね。」と言ってくれました。
気づけたことが大きな一歩!
まだまだ手放すこと難しいけれど、えみこさんが寄り添ってくれてるので、やっていけそうです。
大阪府S様
ご感想ありがとうございました。これからは「過干渉」を手放し、その空いた時間を思い切り自分に使っていきましょうね!
▼不登校カウンセリング
※LINE読者様限定カウンセリング*特別価格でご案内中

🔎 @803emgjd
▼何でもお気軽にお問合せくださいね






