私はいつも猫を見ていると

何とも言えない幸せな気持ちになる。


至福というか

なんかこう、


内側から愛おしい気持ちが

ふつふつと湧いてくる。

 


そんなときはいつも、

私を“そういう気持ち”にしてくれる猫たちは

すごい存在なのだと思う。



そういう、何とも言えない

愛おしい気持ちを“起こす”ことが出来る


私にとって猫たちは、

そういう存在なのである。



そういうものって、

人によってそれぞれで


それが、犬や他の動物だったり、

愛する子どもや、家族だったりもする。 



そういう想いや感情を

“引き起こせる”って凄いことだし、


もう、それ自体が

とっても尊いものだと思う。



それは、内側の源と繋がった状態で

その対象があるからこそ、起こること。


そして、それって 


それを受ける源が

この内側にあるから“起こる”ことなんだよね。


そこに愛や幸せを見いだせる

源がそこにある。



だから、

その愛おしいものを見たときに

それを内側で感じることが出来る。



ふと、そんなことを思った

愛猫との休日でしたウインク