皆様、こんにちは♡


荒川裕二さんの著書
『ちょっと神様になってみました』
を読みましたニコニコ


面白くて、すぐに読んでしまいました!



私は、18歳の時に大好きな祖父を亡くしました。

葬儀の時、

【今まで生きてきた人の人生、良いことも嫌なこともいろんなことがたくさんあったはず。いろんな経験をしてきたのに、亡くなったらそれで終わりなんて絶対あるはずがない!】

と思って

大好きなおじいちゃんと、またどこかで会えるキラキラ

そんなことを確信していました。


その辺りから、人が亡くなったらどうなるのか、死後の世界とか輪廻転生などに興味を持ち出した気がします。


いろんな書籍や、動画、ブログ、サイトなどの情報で知識は得てきましたが、荒川裕二さんの『ちょっと神様になってみました』は、今まで得た知識をぐっっとまとめていて、さらに、実際に自分も体験しているような内容なので、リアリティがありよーく分かりました音符


四十九日の意味!!

たくさんの王によるジャッジメント!!

来世を決める仕組み!!

陰があり陽があること、全ては表裏一体!!


全てが「へぇ~」という感じで、私も今後の生き方の中で、正しく生きることを改めて考えさせられた気がしますキラキラ


それに、神様も学びながら成長していくんだってことを知って、なんか感動してしまいましたキラキラ


とにかく『一生懸命』という言葉が好きな私は、神様も一生懸命学びながら、人間を幸せにする応援をしてくださってるんだということに、喜びと幸せを感じた次第ですピンクハート


素敵な本に出会え事に感謝お願いハートハートハート