えみる・ザ・ワールド☆ -9ページ目

えみる・ザ・ワールド☆

この世界で思ったこと。感じたこと。

こんばんは。

えみるです。


はい、全くブログ続いてないですね〜


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はい。


私はどーしても


「神様が既に決めている」



的な考え方が受け入れられなくてねぇ


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それを言う人って


なんかキラキラしてるじゃないですか。(偏見)


キラキラ出来てるから受け入れられるんだろ?っていう


妬みマインドが湧き上がるわけです。


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同時に


神様は私のことを忘れてしまったんですねっていう


卑屈マインドもやってくるわけです。


「あー良いよねぇ神に愛されてる人はねぇ」
「天から才能を授かってそれを発揮できる運もいただけてねぇ羨ましいですねぇ」
「あーそうですねぇあなたは特別ですものねぇ凄いですねぇ」


そんな風に思うわけです。


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裏返すと


「私は神様に愛されていないんですねぇ」
「天は私には何も与えてくれなかったし存在に気付いてもくれなかった…」
「私は選ばれなかったからこんなにもつまらない人間なんだ」


ということを思うわけです。


いや、努力せぇや自分。


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本当にこのところ努力ができなくなってるんです。


こんなんじゃいけないと思いながら、ネットで無料の漫画を貪る日々。


やらなきゃいけないことはなんとなくわかってるんだけど

やれない。


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なんか覚えのある感覚だなー


…よく考えてみたら、高校の時の自分そっくりだわ。


そんで、大学入って大後悔したの。


高校の時どうして努力しなかったんだろうって。


あそこが私のターニングポイントだったのにって。


高校でちゃんと学力つけていれば、大学で得られる経験はまた違ったものになったのにって。


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私は点数は取れるけどおそらく賢くはない。


ASDと関係あるのかな?


感じることはできるけど、考えて判断する事ができない。


先のことを見据えることが苦手。


先が見えないからか、今何して良いかわからない。


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そして、私の問題の一つは、


私が出来ないことは、


他の人達は簡単に出来ていると感じてしまうこと。


自分と皆が同じ立場だと思えない。


私は劣っていると思ってしまう。


ある意味、特別だと感じてしまう。


そして、それが嬉しいのだ。


みんなと違うことが嬉しくて、


みんなより劣っていることが嬉しい。


一段下で当たり前。


貧乏くじ引いて当たり前。


幸せになりきれなくて当たり前。


貧しくて当たり前。


つまらなくて当たり前。


だって私は劣っているんだから。


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「同じ」という舞台から降りたともいえる。


同じは大変


同じは疲れる


だからそこから一歩引いていたい。


だから劣ってていい。


そんな風に感じてしまう。


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どちらにしろ


私は努力を放棄しているんだなぁ。