まだ外出ができていた頃、数年前。

音楽系の雑誌で気になっていた

アーティストさんの曲が調度今は

なくなってしまったNOIZという

V系を取り扱っているお店で目当て

だった、CDをGETしてたな…

OIONEで当時行われてた

ヴァレンタインデー企画で4組の

アーティストを選択した時も

景●さん選んでましたが…

当初はルックスと視聴曲で

惹かれていたアーティストさん

だったのですが、カラオケで

歌ってたりすると、歌詞に注目が

勿論いってしまうのですが…

うだうだ書いてるのでまとめると

他の曲も当時は聴いてましたが

とりあえず一曲しか覚えてなかった

ものの、その曲をカラオケしたり

聴いたりしていると思想のほうに

インスピレーションのようなものを

与えてくれて、忘れがちで大切だった

事を思い出させてくれる素敵な曲…

も勿論メロディに載せた詩が

最高だった思い出があります。

当時自分は体調も今ほど悪化して

おらず、V系アーティストに憧れて

いた事もあったんですが…

バンド一緒にやってくれると約束

してくれたアマチュアのバンド活動

経験者であるベースさんに毎回…

裏切られてました…。

自分の能力が足りないから人の力が

必要で借りたくなった自分が結局、

駄目駄目なんでしょうね。

音痴だけれど歌う事は昔から大好き

でたまらなかったけれど、バンドを

したい目的の大きな理由は仲間が

いて、自分も仲間の一員で一緒に

楽しさをわかちあえたら…って

思いがありました。

ちなみにアニメや漫画に関連した

活動を現在行いたいつもりなものの

一年…半年もたたないうちに

幼馴染だった相方さんが活動から

抜けてしまって…今もまた一人、

事も進まず落ち込んでます。

心が一人ぼっちに卒業したいな;

※脈絡も無い文章なのであしからず;


あそこの業界では普通な事で至って後ろめたい思いをするものでもなければ

当時も今もわからないけれど、本人設定はあくまでフィクションでの出演だったのかもしれない。

 

小学5年生の時に劇団に通っていた。あまり自分にはためにはならなかった。

才能も容姿も…何もなかったのと、ただ憧れていた瞬間とは違っていて

酷くビクビクして通っていた記憶がある。

 

今思い出せば、オーデションなしでのとても大きな仕事がある日来た

『あっぱれさんま大先生』という当時名前とどんな内容なのかを軽く知っていた程度で

今ではすっかり忘れてしまったけれど、

出演条件が…親が大学教授だという設定…での出演依頼だった…

勿論大学教授なんかとは全く異なる職業…親にどうするか聞かれた…今考えると親が劇団側に

聞くべき…嘘というのか…そんなんでいいのかというか…一番は当時学校で良い思いはしてない

ほうだったのもあったし、やっぱそれで出ちゃったら…そっちでの成功など保障されたわけでもなく

学校に行けなくなるって問題が大きかった…

 

今的な考え方では…当時とは時代も異なるからとか…言うと年齢があああああ…

 

あの番組の出演者の設定は、フィクションだったのか…だとしたら勿体無かった…

あの時も人生の道が分かれ目になっていたのかな…

 

選択していく中で何処を間違えなければ本来の自分を失ってしまい

現状が痛いものにならなかったのか…

 

どの道を選んだとしても同じなのか

 

それともこれは必然があるとしたら…一番幸いな結果だったんだろうか…

 

ここにいつかまともなブログをつけれたらと思う。

 

毎日をスペシャルに生きていこうと自分の悪い癖を治して背負った過去達と目の先にある現実達と

負けない強がりが持てたら、それはとっても例え地位も名誉もなくとも

自己満足ができるなら笑顔になれるなら素敵な事なんだと思う。自分は戦う事を放棄してしまったから

 

あの時からのツケも相当残っているんだろうかな

 

皆が皆好きな職業や分野に携われるはずはないとわかっている

それと同じで誰もが憧れる自分像をしっかりと抱いていても色々な問題も含め

結局なりたい自分になれない人もいる

私はその中できっと情けない場所に位置していると思う。

 

テーマがかなり変わってしまった。

それでもいい。喋りたかったもっと沢山。文字としてでも。

ただ言葉に沢山の禁止を他者からかけられて

言葉がまったくわけがわからないと…文章が悪文だと…

かつて小説を書くのが好きだった者にとって去年哀しい言葉がぶつけられまくった

ブログや日記ですら本当の事を書いちゃいけないのかよ…と思うし

作品に自分の思いを載せてはならないかとも悔しく思う

色々言われたし勝手に下から目線になって勘違いしている人達に悩まされた…

日本語や日本語の正しい文章の書き方の本が必要かと思った時期もあったけれど…

正直皆それぞれ違う色を持っていきているんだから…

何か大事な仕事などでの問題とかにおいての発言などは誤解をまねくようではいけないとは思うが

ここのところ一人逆切れで勘違いさせるっていわれるけれど、勘違いしてるほうにも問題は

ないんだろうかとか…一人で思ってます…ただの戯言なので…;

締切りの事があるのに…何一つすすんでない;