半年間のダイエットの総括とヒット映画について
2008年6月4日 108キロから始まったダイエットの総括
2008年の大晦日の体重は、85キロ
23キロのダイエットに成功??
ということになました。
まだまだ、贅肉がつかめます。
それもそのはず・・・運動でやせたのではなく あくまで 食事制限とダイエットサプリメントによっての
ダイエットだから・・・
つかめる贅肉はまだまだ瘠せ幅を感じます。
11月12日に88キロからさらに3キロやせたことになります。
年末の食事が不定になる時期を越えての85キロは、まぁまぁということにしましょう。
因みに本日の食事
朝、プロテインダイエット(180cal)
昼、野菜ジュース リゾット(350cal)
夕、久しぶりに パスタ(チーズ・ミートソース・野菜ジュース)野菜ジュース、プロテインダイエット(1300cal)
そして、最近ヒット作とは何ぞや・・・・ということでテレビ放送も含めてみました。
「地球が静止する日」
寝てしましました。マクロスZERO・マクロスフロンティアが好きな私は、地球外生物の侵略に関して
ハリウッドがどう描くか、興味がありました。出だしの白い物質に包まれた生命体の表現はちょっとドキドキしました。
「下妻物語」
ファンタジー映像やガチャガチャ動く映像にテレビ観賞にも、疲れてしましましたが、いいところで音楽がなるというのは、見るのが楽なので、そして、役者がかわいい役者陣のおかがで最後まで見れました。
「恋空」
展開が速くて、すべていきなり起こる。まさに現代のニュース番組・・というよりワイドショーを見ている感覚でした。
前述もしましたが、音楽が鳴りっぱなしで、その昔、北野武監督の「菊次郎の夏」を見たときのずっと音楽が鳴ってる・・・と感じた時のものを感じました。
しかし、移動カメラが、いろいろな情報を見せていくので、さすがだと思いました。
ただ、とても泣ける映画に感じなかったので、現代日本映画から乗り遅れている私を感じました。
ハリウッドが本気になった映画「ダークナイト」でも、途中は怖くて泣けなかったが
最後にバットマンが、走っていく姿のラストシーンに涙が出ました。
最近は「ガイアの夜明け」「日本の現場」のドキュメンタリーに私は涙します。
本当は、ドキュメンタリーがやりたいのだ・・・
私の仕事は、「伝えること」で「教えることではない」
来年の目標です。
もうすぐ新年・・・
毎年恒例の「BACK TO THE FUTURE」「NEW CINAMA PARADAISO」を観ます。
やはり、映画は、ここから始めなければ・・・
私は、誰が何と言おうと 「BACK TO THE FUTURE」が好きなのだ。
良いお年を・・・
