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子どもが「こうなったのはママのせいだ!」と荒れる時


2学期が始まり

学校でいじめられているわけでもなく

勉強がついていけないわけでもないのに


「学校へ行きたくない!」


と子どもが言うとき




「学校は行きたくないなら行かなくていいよ」

子どもの気持ちに寄り添ったママ👩


その言葉に


「なんでそんな無責任なこと言えるんだ!!」

「行かなくていいわけないだろ!!」


「こうなったのはママのせいだ!!!」

と子ども👦



「行きたくない!」と言っていても


子どもは

本当は学校に行かなくちゃだめだと思っている

行かないと自分が困ると思っている


行かないのも苦しいんです


苦しいけど

その苦しさを

あたれるのはママだけ


だから

「こうなったのはママのせいだ!!」



子どもは

学校という社会に

なんとか適応しようとがんばってきた


ママは

なんとか子どもを学校に適応させなくてはと

家でも

子どもにあれこれ指示をする


すると

「自分はこのままではだめな子なんだ」

とエネルギーダウンしてしまう


子どもは

学校でも家でも

常に

らくではない


それが続いて

心も体も疲れてしまったんです


エネルギー回復が必要です


家庭は

エネルギー回復の場です


子どもは(大人も)


「そのままでいいよ」

「そのままのあなたが好きだよ」


と言われたとき

ラクな気持ちで過ごせます

そういう雰囲気の家庭で

エネルギー回復できるんです


そういう場が必要なんです


なんとか的させなきゃと

がんばってきたママも

力をぬいてみませんか



ママもお子さんも

そのままの

ママとお子さんで

いいんですよ