部屋に飾ってあるミニポスターを変えた。


左の日刊スポーツさんの力作からスポニチさんのへ。


ありがとう→おかえり、へだ。


このサービスはいいよね。

お気に入りのプロのカメラマンさんのお写真を『合法』にコンビニで印刷できて、お部屋に飾れる。


たったの250円キラキラ


私の好みは、A4光沢紙なのだが、セブンイレブンには、A3しかなく、ファミマまで走りましたよニコニコ(アホかよ)


つば九郎を『つなぐ』つば九郎が現れてくれて、私は本当にうれしい笑い泣き


ただ君がそこにいてくれるだけで、えみふるになれる照れ飛び出すハート



つば九郎の登場で、私はちょっと舞い上がっていたところ、冷水をぶっかけられた。


これ👇️、ひどすぎん???


昨夜の東京ドーム。

奥川、好投するも(見てないから詳細は分からぬが、四死球ゼロは良い兆し!)、田口くん、どーなってんの?!?!?!


いや〜な思い出が蘇ってきた。

去年の開幕戦じゃん、、、、これってまるで。。。


投手陣だけではない。

野手陣、たったの2安打驚きギザギザ


ファームと入れ替えろ、と言っても、ファームはさらに悲惨な状況アセアセ


今シーズンは、もとより甘い夢など抱いてないが、昨夜の負けは、想像以上に厳しいシーズンになることを覚悟させられた。


今週月曜日、『ラッキー真中さん』のイベントに行ってきた。

真中さんとは、言わずとしれたヤクルトスワローズ優勝監督であるが、シーズン96敗という、なかなか真似できない記録を残した監督でもある。


で〜も〜、この96敗シーズン、実は楽しかったんだよな〜。


なぜか?!

その答えは45 勝のナカミにある。
鵜久森の代打さよなら満塁弾から始まり、10点差をひっくり返しての大逆転勝利もあった。

負け負け負け〜の毎日、ではあったが、週に一度の勝利が『劇的』すぎたため、その感動に浸ることで、悲壮感が拭えたのだろうか。

どんな試合のときかは忘れたが、やはり劇的勝利の試合後、近くに座ってたサラリーマンたちが、『今日来てよかったよ、オレ、明日からまた頑張れるえーん』と感動に打ち震えていた、のをよく覚えてる。

圧倒的に弱くても、こんなふうにファンに勇気を与えられるなんてスゴい拍手拍手拍手

ラッキー真中さんでは、優勝イヤーも振り返っていたが、、、

先発は。。。。。。。

上位打線だけはスゴいね。
川端が首位打者、山田がホームラン王&トリプルスリー、畠山が打点王だもん。

リリーフ陣が盤石キラキラ
なおバレンティンは、ほぼお休み。。。

先発だけなら今季のほうが良さげである。
が、野球はやはり点とりゲーム。
今年の非力な打線では、どうにもつまらぬ試合になりそうである。

昨シーズンも打てなかったが、まだ燕の希望、村上宗隆がいた。

そうか、なるほど。
今季は、過去の悪夢がよみがえるのではなく、新たな地獄をみるのかなチュー

そうかも知れない。

野手のみなさん、シーズン終了後、土下座する覚悟はあります。
あんな暴言吐いて申し訳ない、って謝るから、バコバコ打ちまくっておくれ〜!!

ともあれ、今シーズンは、つば九郎もいっしょ。

それだけで、心強いのだよビックリマークビックリマークビックリマーク



どんなシーズンでもいい。

開幕が楽しみだなバイバイウインク