今日あっちゃんと登校中に会った年配の方に
頑張って歩いているね!
とあっちゃんに声をかけてくれました
あっちゃんほめてもらって笑顔になり
嬉しいなぁと思ってたら
お母さんも頑張ってるね!
お疲れさま!
と私にも声をかけてくれました
登下校の付き添い
地域の小学校に行くと決めた時点で
覚悟してたことなんだけど
正直大変だなぁ面倒だなぁと
思うこともしょっちゅうで
でも頑張りを認めてもらえた気がして
すごく嬉しかったです
あっちゃん3年生になりました
担任の先生もクラスのメンバーも変わらず
楽しく学校に行ってます
最近は
自分のものだから見ないで 触らないで
自分が一番にやりたい
みたいな自我を通そう?とすることが
増えてきて
家では娘もそうそう
あっちゃんの言いなりにはならず
そこまでではないんだけど
学校では
基本的に優しい子たちばかりのクラスで
でもそんな子達からも
あっちゃんまた貸してくれなかった
また怒ってたよ
なんて話を聞くので
相当なのかなと少し不安になって
自分の思いを主張するのも大事
だけど相手の思いに気づいたり
受け止めたり受け入れたり
そんな風に少しずつできるように
なっていったらいいなと思ってます
健常児だって難しいことなんだから
何年かかるか分からないけどね
4月からは
少しでも歩いて登校できるように
頑張ってます
家から小学校まで約2キロあるのですが
とりあえず1キロは頑張ってます
今は20分ぐらいかかるので
少しずつ時間短縮したいな




