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Smile Exchange!

わたしのぼやき。

今日、同僚とこんなやりとりがありました。


同僚:今月の電気代3000円いかなかったよ~ビックリマーク


えみっき:二人暮らしでそれ凄いですね~目

      私なんて、一人で4000円はかかってますけど・・・あせる


同僚:それさーかかりすぎでしょー!!

    なに、小人いんじゃないの?ちっちゃいおっさんいんじゃない?な

    に一緒に暮らしてんの?笑

    それか、えみっきが出勤したあと、えみっきんちに出勤してんだよ

    ~馬走る人

    ピッピピッピ電源入れてんだって~絶対~べーっだ!


私、超ウケまくりました。

おっさんの小人って・・・・・笑


この同僚さん、とても美人でモデルさんのような人なのに、さばけてて、それでいて、トークが上手い音譜

そう切り返してくるかー!といつも引き出しの多い人だな~と感心してしまうDASH!


また腕上げたな~○○○は腕っ節強い(=話術が上手い)からなー!


と違う同僚から言われていました。


私は話しに乏しいし、切り返しがヘタショック!

どうしたら人を笑わせられるようになるんだろーはてなマーク

なんだか、すごく何をしたらどうしたらいいのか分からなくなっています。



彼からメールが来たり、他の方のブログを読んだり、職務経歴書を書いたりと。。。色々していたら、頭がぐるぐるしてきました。何をしたらいいのか、なにが必要なのか、なにが近道なのか、正しいのか混乱していますショック!


彼からメールが来たと言うのは、私の好きなエジソンとまたご飯に行く約束リボンをしていて、今日行こうとメールが来たけれど、応募書類を作りたくて断ったしょぼん

そんな中、いつもこのアメブロで拝見しているCAを目指している方のブログを読ませていただいて、自分もいつになったら、エジソンにCAを目指していることを言えるのかな・・・と思ったのです。

というより、CAになるまでは彼氏は作らない方がいいと思っている私にとって、いつになったら彼氏ができるのか(=CAになれるのか)果てしなく遠く感じたのでした。

おばあちゃんになるまでこりゃあ一人か・・・ってやたら悲観的になっていますしょぼん

二つ追えるなら、同時進行できるならいいんですが、ほんとにそこは不器用なので、二兎は追えないんですガーン今、彼氏なんかできようものなら、そっちに走り、夢中になり、CAは追わなくなるのは目に見えています。

その一方で、同じくCAを目指している方の中にはすごく努力をしている方も大勢いらっしゃり、私なんて入る余地があるのか。。。なんてまた弱気になっています。何をしたらいいいんだろか。。。。。


そして職務経歴書を書いていて、また思いましたDASH!

看護師としてなにをしてきたか、なにがアピールできるか、文章にできなかったあせる確かにこれまで、看護師としてそれなりに、私なりに、誠実にやってきたと思う。

けど、何を全面的に押せるのか、何もないいんじゃないかと思った。

小児看護が得意でもない。脳神経外科での看護ができるわけでもない。十分ではなく、中途半端。

胸を張っていえることは、いつも患者さん側の気持ちだけは忘れないこと、そして、注射の技術キラキラ

でもそれがどうCAにつなげていけるのか。それが何なのか、なんの役に立つのか見えなくなりました。


そう思ったえみっきでした。そう自分を見つめたえみっきでした。

また、悪い癖、考えすぎる癖。ほどほどにしないと・・・晴れ




先日、mixiで学生時代のバイト先のコミュニティを見つけました。


見つけた瞬間はもうそりゃびっくりして一人大騒ぎ。


そこに、こんな私を可愛いといってくれていた男友達もいました。


その人はなんとなく気にはなっていたものの、でもそれ以上にとてもとても大好きな彼がいたので、その人の思いはずっと断り、流していました。


それに私を好いてくれているということに、半信半疑な部分もあったし、その人には彼女がいたから。


それでも、彼と別れた後、付き合おうか真剣に考えたときもありました。

その人なら、間違いないかもしれない、幸せで、居心地もいいかもしれない、と思ったから。


でも、やっぱりできなかった。


自分の中にはまだまだ、彼への想いが根強く残っていたし、こんな気持ちのまま、100%の気持ちを向けられないまま、中途半端なことは絶対にしちゃいけない、なにより、とても良い人だったから、自分の弱さで甘えて、変に関係をこじらせたくなかった。 


ずっと、頼りになる男友達でいたほうがいいと思っての決断でした。


でも、mixiで見つけ、そして、久しぶりにメールをしてみた。

返信が来るかな~と思っていたら、やっぱりちゃんと返してきてくれました。


相変わらず、やさしかった。うれしかった。


そして、私はあの時、もし、その人に飛び込めていたら・・・と正直思いました。


大事な友達だったからこそ、大切にしたかった人だからこそ、その人の好意には甘えられなかった。


いつも、こんな感じ。


あのとき・・・もし・・・ばっかり。


こんな風にしかできない不器用な一面をまた垣間見たこの頃でした。