おはようございます。
緊急事態宣言が発令されてから、在宅勤務と出社が半々になりました。
在宅勤務の時は、お昼前をめがけて、歩いて少しの土手を昼散歩しています。
昨日は、思いがけず、保育園の園児と先生が外遊びしている所を見かけました。
園児:「〜先生、お花見つけた!」
先生:「ホントだね!〜さん、何のお花か知ってる?」
こんな会話を聞きながら気持ちも昨日の天気のようにポカポカになりました。
さて、今週のテーマは、癒しの時間と「笑み貯金」の関係性について。
先ほど、保育園の先生と園児がお花のお話をしているのを聞いたと書きましたが、私の癒し、それはまさに、お花💐だったりします。
きっかけは、10年以上前、授業の最終日に、生徒達の親御さんから頂いたお花でした。
(ぬいぐるみは授業で使っていた私のものです。)
とても綺麗で、親御さん達に、「ありがとうございました」と言われた時は、嬉しくてたまりませんでした。
それから、月日は流れて、今、花のある生活を送っています。
自分の癒しを見つけることで、心が和やかになり、自然と余分なものを買わなくなりました。
今回ご紹介した、「自分のために買ったお花」以外にも今の情勢になる前は、家族の誕生日や友達の発表会などイベントのある度にお花を買っていたためか、近所のお花さんとも仲良くさせて頂いています。
行きつけのお店を持つことは大事だったりします。
次回は、その事に触れて行きながら、どうやったら「笑み貯金」に結びつくか、お話していきます。
*土手の散歩道で見つけたお花達。こうやって見つけて、写真を撮るのも楽しみの一つです。





