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くま的に想うこと♪

食べること 寝ること がライフワークという 子供じみたアラフィフです。
日々の雑感綴ってます。 ……2020年3月 サバイバーになりました。 こちらはアメブロ限定にしてます。のぞいてみてね(^-^)

お兄くんの入試から一週間ミッキー
毎日 なんだか雑務が多くて 発表の日もうる覚えでしたが 今日でしたびっくり!
 結果によっては 考えなきゃならん問題も沢山あったのに  どうにかなるさ的な甘い考え354354苦笑  てきとうな親でごめん いつもあせ  
 郵送で通知がくることだけは しっかり覚えていたので 決戦は夜だな... と 腹をくくってました運動
 昼休み.... お兄くんから着信え゛!
こわいよ こわいようわーん   受けたら一言目が 『ごめん... 』と 暗い声泣き 三年前もこのせりふ聞きましたけど~~ と 鼻血ぶぅ~ものでした(Θ_Θ)   の 後で キャハハ の 笑い声マサル  どこまでもおちょくられてますが 受かったみたいためいき
ああ 良かったむっ  
 進路が決まったんだから 容赦はしないよきらきら!!  せっせとバイトでもして 世の中に飛び込め攻め
  以上 鬼嫁ならぬ 鬼母からのメッセージでしたアオキラアオキラ
実際 自然の猛威は いつ再び振るわれるか わかんないし おとといは夕方でそんなに足止めもされず 帰宅できたし携帯もメールは可能だったから 家族や友人ともやりとりできた!  
両親には近場の高台への避難もそれは良い選択だけれども わたしの家はそこより安全な地域だから
いつでも上がってきて! とは 話してる。  ......が 母は持病持ちの上 父がいないと何もできないじゃないか...
 わたしだって 社内で足止めくらって
 迎えにもいけなかったじゃないか!
って次男くんさえ 迎えに行けず 幸い知人にうちまで送っていただいたから 良かったもののね。  
 避難するにも その選択を取り違えてしまうと 大変な事になるし その判断と選択は 自分自身になってしまうもんね!
 東日本大震災の後 避難してた我が家から自宅へ戻ると両親に言われた時 止めるわたしに父は 『今度津波きたら 2人で手を繋いで逝くのさ』と笑いながら つぶやいた.. その傍らでうなづいた母がいた。    
  対してわたしは 私は生きる! 子供たちを守りたいし 一人になっても家をまもらなきゃ 存続する義務がわたしにはある! と 息巻いたな…。
 老いてくると 一人残される事が たまらないんだろうな…
  
 負けないぞぉ! 地震にも津波にも!
何を書きたかったか?
 会社より 社会的責任より 身内の安否の方を 選択します!
今度は 速攻 帰りますうんちっち
津波避難のサイレンが 鳴り響くたび ぞわぞわしました泣く
 社員二人 なかなか戻らず 心配したけど ひとりは山道ぬけて到着の もう一人は 高台に避難してて ホッとしましたうわーん
 今度津波来たら 実家はもうダメな位置たから 解除されるまで 半ベソなわたし汗  
 社内待機の時はひたすら水くみッ!  でもポリ容器とか ないからとりあえず溜めれるもんに貯めとけとびっくり!
そんな中 親友 同級生 故郷を離れてる人たちから 心配のメールww  ありがたい泣き  ちょっと揺れが大きく長い時間続いたので パニクってたわたしでしたが メールで気を確かに保てられましたぺこ 
この場を借りて ありがとうねハート 

 帰りはしっかり 先の教訓から ガソリン入れて 安全な場所のスーパーで食材買って帰宅しましたうんちっち
 
 自宅は山手なんだけど 避難解除に伴い 対向車は超渋滞え゛! 
まだ帰宅途中の方もいるだろうけど 家に着くまで気を抜かないでね汗