ナチュラルな暮らし -2ページ目

ナチュラルな暮らし

ハーブとアロマテラピーを暮らしの中に活かす生活のヒント

毎日暑い日が続きます。お元気ですか

今回は色々な料理の下ごしらえに便利な、韓国のヤンニョンの一つプルコギたれを作ってお持ち帰りしていただきます。

 

もちろんそれを使って、冷たい冷麺を作り、ランチします

色々好きなものをトッピングして、いただきます。

 

7/25・26・27・28

持参するもの・・エプロン・カップ1杯約300ccぐらい入る容器

お久しぶりです。

このブログを見ていただいて、持参品を用意していただいている方も

いらっしゃるのに、ラインでお知らせだけして、ご不便をおかけして、失礼しました。

今回は6/22・23・27・28

持参品は、レモンの皮を、ピーラーで、薄くむいて2個分乾かす

キッチンに余っているスパイス類

家のハーブ達・・{ベイリーフ・スープセロリ・タイム・オレガノ・など}

今から収穫してドライにして持参してください

 

海鮮にあう、ハーブソルトやお料理が一味アップする、ハーブミックスを作ります。

 

まず息子に・・「有難う!わからないように気を使ってくれて」

「楽しかったです、」

失敗したこと1、オーストラリアビザを空港で、大急ぎで作ったこと・・・、2、全自動洗濯機の、洗剤を入れるところがわからず、白いパンツがピンクになったこと・・・3、わたしのパスポートの写真と、現実が違い、止められたこと、パスポートの写真はすごーく美人に撮れていた、現実は頭に布をまいたばあば?{その時息子はいや~な、(^_-)-☆をしていたよ}

まあそれくらいかな…荷物も一人で運べたし、足を痛めることなく歩けたし・・

またよろしくお願いします。

帰ってきたら、安倍首相も、オーストラリアへ、今日も錦織のテニスの試合が、メルボルンから放送されていた。

 

ビクトリア州は、ゴールドラッシユの時に、多くの素晴らしい建物が建てられて。その中でもオーストラリアの個人邸宅として、現在はナショナルトラストにより、管理されている、リッポンリー邸宅に見学に行きました。

素晴らしい庭、家の中も見学できましたが、英語での説明なので、よくわかりませんでしたが、

19世紀の、素晴らしい家具や、調度品、衣装などを見学、感想は「結核で、早死にしそう・・」

暗いお部屋の数々でした。

邸宅を出たところは、大きなお庭の個人住宅が立ち並び、イギリスの雰囲気が漂っていました。

メルボルンの街中の高層ビル群とは大違い。その近くにユダヤの方が住んでいる地域があり、日曜でしたので山高帽をかぶり、親子連れのユダヤの方が教会に歩いていくのを目にしました。

色々な国の資金は、たくさんオーストラリアに、流れ込んでいるけれども、イギリスから受け継いだ、頑固さ、気骨、伝統などは、リッポンリーの邸宅を案内してくださった、おばさまからも感じ取ることができました。

  色々の国の人たちが住んでいる、オーストラリア、メルボルン

食べ物もいろんなものがある。

アフリカ料理もどき、ベトナム料理もどき、中国料理もどき、アフガニスタン料理もどき、韓国料理もどき

  なぜ、もどきをつけたかというと、気候、人々の好み、材料などをミックスして、メルボルンの味ができていて、街に出ると、人が集まっている店と、ガランとして、すいているお店の差が、

はっきりしている。

  価格はあまり安くない。海鮮は美味しい!!エビはプリプリ・・ムール貝は大きく、その他の貝類もおいしい、でも味付けはそれぞれの国もどきの味・・

私は、ビクトリア市場の朝市のその場で食べさせてくれる大きな生牡蠣を食べたかったが、

横にいる息子が、「おなかを壊す・・」と却下

  また肉は安くて新しい大きな塊を切ってくれる。ラム肉が好まれるが,ワインのテスティング・ツアーで,行ったオーストラリアワインのふるさとヤラバレーで、、ペットの子山羊が、ミルクをもらっていて、「かわいいね~」と言ったら、「この子がラム肉になるんよ、ミルクを飲んでいる子山羊の肉がラムで、大きくなるとマトン肉になる・・」でもおいしかった。

  ワインは飲めないので、お正月用に高い赤ワインを1本買った。

  乗り物は、街を、トラムが走り、タクシーが走っていたが、自転車に乗る人が多かった。

私が感心したのは、ウーバ―制度。。アメリカや、インドでもあるそうだが、自家用車を登録して、携帯電話のナビで、目的地まで運んでくれる。こちらも自分の居場所を携帯電話で知らせて、待っていると、すぐ来てくれる。持ちつ持たれつ・・値段はわからない。

中、大きなユーカリの木。オリーブ。ところどころにジャカランダの紫色の花、

アガパンサスの紫、白色の花が大きく育ち、ラベンダーは、イングリッシユラベンダーは、終わりに近づき、なんとなく全部が大きすぎて・・糸杉の木の実や、大きな松ぼっくり、ユーカリのみなどの乾燥した木の実が素敵 、ビクトリアマーケットの中の花屋さんで、まず私は、部屋に飾り、ドライにして、お土産に持ち帰る花と、実を買いました。

国立ビクトリア美術館に、行ったところ、息子の大好きな画家の展覧会をしていて、その玄関では、大きなガーベラの花をお土産に展示していました。

その足で近くの、王立植物園に・・すご~く大きくて、出口までゆくのに迷子になりました。

オーストラリア原産の植物は、よく手入れされた園内にたくさんあり・・・

歩く歩く・・帰りに美味しいイタリアンを食べて、くたくたで、部屋に帰りました。

 メルボルンの南に位置する、サウスバンクの近く、びっくりするような高層ビルが、ニョキニヨキ立っているビルの中の21階が、今回の宿泊場所。

部屋は、三部屋、それぞれにバス、トイレットルームがつき、大きなセミダブルベッド、・・

真ん中にキッチン付きのリビングがあり、全部がそろっている。

乾燥機、洗濯機、アイロン…え~ここまで来ておさんどん( ^ω^)・・・

と思ったけど、朝7時から夕方まで、息子の計画は、忙しいこと・・

オーガニックの市場に行き、材料を買って1回帰ってきて、おいしいものを食べに行き、

日の暮れるのが遅いメルボルンの街をみて、ウーバ―で、車に来てもらって、部屋に帰り

シャワーを浴びて、部屋に・・・ぐっすり寝てまた明日・・

ばあばの1日じゃない・・・元気な自分とメルボルンの空に感激!

それにしても、東洋人{日本人はあまりお目にかからなかった}、アラブの方が多いこと

中国や、アラブのお金持ちが高層ビルを建てて、貸したり住んだりしているとのこと

なぜオーストラリアに興味を持ったか?

南極が割れてオーストラリア大陸になった…というロマン

イギリスの連邦立憲君主制国家で、元首は、エリザベス女王・・

前に同じオーストラリアの島、タスマニアに、一人で、ツアーに参加して、自然の豊かさに感動・・

移民も多く、人種偏見も人種差別禁止法ができて、少なくなり、に感動・・

海鮮がおいしい・・と、友達に聞いて、・・

サイプレスや、ティーツリー、ラベンダーなどのエッセンシャルオイルを買う

オーガニックの、ココナッオイルや、ローズヒップオイルを買いたい

王立ビクトリア庭園で、オーストラリア原種の植物をみたい・・

などなど・・

ツアーじゃなくて、英語の堪能な息子と一緒の旅

どう感じて、帰ったかはまた書きます。

  パソコンの機能の変化についてゆけず、6年間続いていたブログを中断・・・

大好きな作家のひとりの佐藤愛子先生の「90歳何がめでたい」

を拝読して、私も3年間、アップしなかったブログを、80歳まであと1年、頑張ることにしました。よろしくお願いいたします。

 まず暮れから、年を越したオーストラリア、メルボルンでのショートステイホテルでの

てんやわんやを書きますね・・・

今日は、ご挨拶だけで