ハクチュウムο -20ページ目

ハクチュウムο

清春さんへの愛ゆえにねο

昼間も夢見心地なんさο

仕事終わりで台場へо

グループの納会に出席о

あたしの大好きなおっきいシャンデリアが
たくさんある、ホテルの会場о

が付こうが、寒いものは寒いо
忘年会の帰りはタクで家までо

あたし、アルコールあかんくて、一滴も呑んでないのに、
先輩に呑んでるみたいなテンションだね、
とか言われつつ・・・
ふざけて、マネージャーにケーキを
“あ~んドキドキ
ってしたら、マネージャーもオイタが過ぎる人で
のって食べちゃうし(笑)


明日も?明日は締め会о

明日のはかなり盛大だと思われますо
ステージで誰よりもはしゃぎ廻って、
楽しそうに唄う怜ちゃんにо


ただいま―


怜ちゃんがそういったから、
あたしは涙が止まらなくなったо


活休前の曲を辛そうに唄う怜ちゃんを観てて、
曲の捉え方が変わったよ・・・・
心理士が聞いて呆れるよ;;;
なんで気付けなかったんだろうって汗



けど、怜ちゃんが「もう一度ステージに立つ」
って決断するなら、あたしは何度だって
応援しましょうо



あたしは怜ちゃんが好きだからドキドキ


圭クンの胸に手をあてて、


―今だから言えるよ
大切だって
きみはボクにとって
必要だって―


って唄ったのは確認だったんだよねо

圭クン笑ってくれてたの観たよо



あたしも嬉しかったからо

歩き出した4人のKannivalismに幸あれキラキラ