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U-know&Max LoveDiary

TOHOSINKI are Yunho & Changmin!!


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The Celebrity 6月号 KAI


踊りを踊るバレリーノ、カイ。

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10歳のカイはバレエ<くるみ割り人形>を観た後バレリーノを夢見た。
9年が過ぎたうえに"最高のダンサー"という賛辞を受けEXOのカイとして舞台に立った。バレリーノの舞台ではないが彼は幸せだった。
21歳のカイ。もう一度幼い頃に戻りクラシックに身体を任せる。
カイのシルエットに沿って身体が動き始める。
今日だけは彼も踊りを踊るバレリーノだ。

カイ、踊りに反する


幼い頃バレエを習った彼はどれほど前か映画<ビリー・エリオット>見た後、再びバレエを始めたいと考えていた。<The Celebrity>はバレリーノであるイ・ジェウにカイとの出会いをお願いし、イ・ジェウは快く引き受けてくれた。"足を前に伸ばして呼吸を整えながら、手を上にまっすぐ持ち上げてみてください。"国立バレエ団のイ・ジェウ トップバレリーノがカイの身体を支え動かしながら順々に話をする。バレリーノ イ・ジェウの動きを真似するカイの身振りはただならぬものである。二人は撮影することも忘れ、汗を流しながら音楽に身を任せている。 "久しぶりにすると動きが思ったより大変だ。それでもこうして再びバレエをする機会ができてとてもうれしい。もしEXOのメンバーにならなかったら、僕はジェウ兄さんの後輩になったかもしれない。(笑) ジェウ兄さんと相性がとても良くてすぐに親しくなることができた。機会があればジェウ兄さんにこれからもバレエを習いたい。"隣で聞いていたイ・ジェウ トップバレリーノはうなずきながら"いつでもオーケー"と答える。三つ年上のイ・ジェウに兄さんと呼びいつのまにか仲良くなった彼ら。それぞれ好きなポーズや音楽を共有しながらストレッチやジャンプをして時間を過ごした。イ・ジェウはカイを見て"幼い頃にバレエを習ったと聞いたが今も身体のシルエットが生きているのを見て驚いた。ずっと踊りを踊っていても身体のシルエットを維持することは簡単ではないからだ。"と言葉を続けた。別に最高のダンサーと呼ばれることではなかった。"バレエを学んだために他のひとより踊りに対する理解も早く、良さも生かせるみたいだ。バレエとジャズダンスをしながら基本的技術を身につけ、それが土台となって安定した踊りを踊ることができるのだと思う。"映画<ビリー・エリオット>を見れば、自分の夢を探して幸せになるビリーのように自分もなりたくて、成し遂げたい夢に向かって走ってきた彼だ。クラシックに合わせて踊ってみたり、EXOの音楽に合わせてバレエをしてみたりするカイとイ・ジェウ。まるで昔から一緒に踊りを踊ったひとのように二人は本当によく似合っていた。'美しい'という単語は今日だけはこの男二人のためにある言葉のようだ。


マイケル・ジャクソンのように
半日であったがバレリーノ イ・ジェウとの出会いはカイにとってヒーリングの時間になった。"近いうちにまた会ってバレエと踊りについて話すことにした。誰かに僕が先に連絡先を聞くのは初めてだ。(笑)"バレエはもちろんジャズダンスやヒップホップ、ポッピンダンスなど踊りならジャンルに関係なく学んで踊る彼。踊りについて話すカイの目はキラキラと輝く。彼の永遠の憧れであるマイケル・ジャクソンのコンサートが収録されたビデオテープがダメになるまで見て、その踊りを100回も1000回も練習してマスターした。踊りに対する情熱でいっぱいな姿を見た父は直接バレエをする動画を撮ってはオーディションの機会を作ってくれ、夢見た舞台にEXOのカイとして素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるアーティストとなった。踊りならどんなジャンルでも必ず挑戦してみるというカイは"最近はアーバンダンスにハマっている。様々なジャンルの踊りを混ぜて踊るものだから、歌詞に合わせて動きを表現する。"と自ら手本を見せる。"EXO-Kが群舞のようにそれぞれ決まった踊りをするなら、EXO-Mは感じで踊りを踊るので、EXO-KとEXO-Mが一つの舞台に立つと良い相乗効果を生むみたいだ。"EXOメンバーのダンススタイルについて聞くと返事はやはり最高のダンサーらしい。世界的な振付師たちとの作業を通じてEXOの素晴らしいパフォーマンスは完成されるが、機会があればEXOの音楽にかっこいい踊りを振り付けてみたいという彼。その日のためにカイは今日も踊る。 踊りにジャンルを選り分けないように、音楽もジャンルを問わず聞いて、その音楽に合った踊りを研究する。"速いテンポのダンス音楽にだけ合わせて踊っても限界がある。バラード、ロック、フォーク、クラシック、古典音楽に合わせてもかっこいい踊りを踊れなければと思う。"カイがそうであるように私もたくさん努力しなければならないと思う。そしていつかマイケル・ジャクソンのように素晴らしいパフォーマンスを見せることができる日を期待している。"未来の僕の舞台を見ながら、夢を見て、その夢に向かって情熱をもつ後輩たちが生まれる。僕がマイケル・ジャクソンを見ながらそうだったように。"

カイ様に完全に堕ちてる私
キエエʅ( ՞ਊ՞)ʃキエエ