パパがいない生活も100日が過ぎ、少し以前の自分を取り戻せて来た中、昨日はふとした事で娘を叱ってしまいました。
娘が寝た後私も眠りにつきました。ふと肩をトントン叩かれて目覚め、時間を見ると2時50分。
横で寝ている娘が丁度失禁してしまってました。
小さな頃からお漏らしをあまりした事がない娘。
私に叱られた事がよほど応えたのだと思い反省と同時に、この世にはいないパパの氣が普段より近く感じ、2人で娘の後始末をする事が出来久しぶりに家族3人で過ごしていた感じを味わえる事ができました。
元々スピチュアルな力を持っていたのですが、突然主人を亡くした衝撃でダメージをくらい、何も感じ無くなり、波動を整える事も出来なくなってしまいましたが、3月の中旬に自分もあの世に行ってしまいそうな、痛みを味わってしまい、何とかこの世に残らせてもらう事が出来てから、必死に努力して自分の状態を戻す事が出来ました。
姿は見えませんが、主人が近くにいる事は今までも色々伝えてくれるので、分かっていましたが、昨日はただ姿が見えないだけで、以前と変わり無いと思い知る事になりました。
今朝は普通にパパが居るのに、姿が無い 現状に寂しくなり久しぶりに落ち込んでしまいました。
気持ちを切り替えて、今の生活を邁進していけるようにと力強く思った1日でした。