ようやく鬼が笑う準備を始めた。
真っさらのスケジュール帳はなんとなくテンションが上がるね(笑)
はてさて年賀状は何枚頼もうかしら。
【借】
【読】
歌野晶午『家守』
『家』を舞台に、妄執に人々と殺人事件とが交錯し、破滅へのカウントダウンを奏でます『著者の言葉』
内容というか全体的な雰囲気が古くさい感じなのにいまいち怖さとか不気味さは伝わってこなかったなー。
【出】
-
午後から妹に誕生日プレゼントを渡しがてら買い物にお付き合い。
私が行きたかった場所には行けなかったけどそれはそれで良し。
日々頑張ってる妹の息抜きになるのならアッシー 君(古っ)でもいいのだ(^-^)b
【借】
【読】
【出】
6-12
私が行きたかった場所には行けなかったけどそれはそれで良し。
日々頑張ってる妹の息抜きになるのならアッシー 君(古っ)でもいいのだ(^-^)b
【借】
【読】
【出】
6-12
いつも通り仕事してたら突如たくさんの人がやって来て『一部の棚を撤去して冷蔵庫と機材を設置する工事をしに来た』と言われてビックリΣ(゚ロ゚ノ)ノ
こっちは全く聞いてないけどオーナーには話が通ってるって事なので作業を始めてもらうも…。
一瞬とは言え停電するは断水するはレジは使い辛いし調理は出来ないしで大変だった(*´ο`*)=3
すげー疲れたよ…。
【借】
歌野晶午『家守』
誉田哲也『あなたの本』
誉田哲也『月光』
【読】
【出】
6-12
こっちは全く聞いてないけどオーナーには話が通ってるって事なので作業を始めてもらうも…。
一瞬とは言え停電するは断水するはレジは使い辛いし調理は出来ないしで大変だった(*´ο`*)=3
すげー疲れたよ…。
【借】
歌野晶午『家守』
誉田哲也『あなたの本』
誉田哲也『月光』
【読】
【出】
6-12