睡蓮を見つけるとうれしくなるのは思い出が蘇るせい物心つくかつかないか歩くことに慣れ... この投稿をInstagramで見る ・睡蓮を見つけるとうれしくなるのは 思い出が蘇るせい。 物心つくかつかないか 歩くことに慣れ始めたころ 朝4時半に起きる祖父の 散歩についていってた時期がある 不忍池の蓮 その色がいまでもいちばんすき 花の音を聞いたのは 空耳なのか のちの思い込みなのか だけど確かにいまでも ぽん。という音を思いだす #睡蓮#沖縄#蓮#蓮の花#不忍池#子どものころ#祖父の散歩 Emikoさん(@mi.ko_)がシェアした投稿 - 2019年Jul月21日pm5時48分PDT