先日、以前より気になってた公文式の体験へ行ってきました。
2歳なのでそんなにできることはないけど、少しでも勉強できたら、文字が書けたらなという淡い希望を持って早速近所の公文式へ。

意外にもおばあちゃん先生で驚きました。
最初は聞き取り調査からスタート。
どこまでしゃべれるか、数字はどこまで言えるか、何を書けるかなど。
お姉ちゃんもかなりの人見知りなので無言無言。
いつもはお喋りなのにねえー
でも、先生はかなり優しく娘を気遣ってくれて、早速体験レッスン。

まだまっすぐ線が引けなかったり鉛筆がうまく持てない娘には、鉛筆の持ち方のレクチャーと落書きをしてみよう的なプリントをやらせてくれました。
最初は緊張して手が止まっていたけど、少しずつ手を動かし始めました。
数字はインプット、英語はイーペンシル、国語は童謡のプリントでした。
なかなかとっつきやすい感じで、お姉ちゃんは一言もしゃべりませんでしたが、見てはいるし集中はしていました。
そしてプリント学習の後は、幼児だけのインプットタイム。
これがとても気に入ったのですが、
俳句、数字読み、ひらがな読み、擬音語読み、英語、童謡、国旗、絵本の読み聞かせと、多岐に渡ったインプットで、みんなで一つのことを集中して学習しており、なかなか興味深かったです。

そして、その日は次回のプリントをもらって帰宅。

お姉ちゃんくらいの年齢だったら数字読めなくて当然と思っていましたが、先生によると、毎日数字に触れさせた方がいいと。
例えばカレンダーの数字を読むなど。
私は、そうなの?!びっくりとかなり焦ってきましたびっくり
その日を境に
私の教育への興味が更に強くなりましたおねがい
そして、数字ボードを作って見たり、
{0BAB7737-4FC7-466A-8DEF-F9F02A850DA7}

↑ちゃんとやってくれませんがw
公文式の数字カード、反対言葉カードを買ってやってみたり、、インプットに力を入れるようになりましたおねがい
効果はあるかわかりませんが、やってみないことには始まりません。
それプラス、インスタで色んな方の教育方法を調べて、良さそうだった「音読暗唱」の本をAmazonでポチりましたウインク
まだひらがなは読めませんが、音読は大事みたいなので少しずつ。。。