いかに彼に可愛いと思われるか、
ではなく
一番可愛くない姿も見せられること。

彼より素敵な人はいない!
よりも
彼以上に私を熟知している人はいない
と言い切れること。

いつまでも異性として見られること
よりも
最初から親友のように居られること。


.

.

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親友のように。


あたしはパパに、親友のように何でも話してもらえてるだろうか?


ちゃんとパパの話を最後まで聞いてあげれてるだろうか?


いつも自分の気持ちばかり押し付けたり


パパが言う冗談をスルーしたり


ストレートに受け止めて怒ってしまったり



パパの言葉を、気持ちを受け止めてあげれてない。



子ども優先になって、子どもの気持ちを受け止めるのに必死で、、


パパとの関係を疎かにしてしまっているのかもしれない。




もっとあたしが肩の力を抜こう。



真面目な話しばかりじゃなくて


たまにはふざけて


じゃれあって


そんな遊びのある楽しい時間も作ろう。