いかに彼に可愛いと思われるか、
ではなく
一番可愛くない姿も見せられること。
彼より素敵な人はいない!
よりも
彼以上に私を熟知している人はいない
と言い切れること。
いつまでも異性として見られること
よりも
最初から親友のように居られること。
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親友のように。
あたしはパパに、親友のように何でも話してもらえてるだろうか?
ちゃんとパパの話を最後まで聞いてあげれてるだろうか?
いつも自分の気持ちばかり押し付けたり
パパが言う冗談をスルーしたり
ストレートに受け止めて怒ってしまったり
パパの言葉を、気持ちを受け止めてあげれてない。
子ども優先になって、子どもの気持ちを受け止めるのに必死で、、
パパとの関係を疎かにしてしまっているのかもしれない。
もっとあたしが肩の力を抜こう。
真面目な話しばかりじゃなくて
たまにはふざけて
じゃれあって
そんな遊びのある楽しい時間も作ろう。