今日から眼瞼下垂手術までの経緯と経験談・経過を書いていきます(^^♪
参考になれば★
眼瞼下垂手術した病院は眼科では無く美容外科クリニックです。
私は、見た目にも拘っており綺麗にしてほしかったので美容外科にしました。
症状は軽度(見た目)でしたが、目の疲れ重さ肩こりがしやすく、友達と同じ目線で話していると凄く疲れたりしていました。
でも友人から見ても下垂してるかわからない程の軽度。(手術後普通と違くて本当に下垂してたんだ!っと鏡を見て改めて気づく)
今回手術をする前に、どの先生でしてもらうか凄く悩んでいて遠方から東京まで行き、先生を指定して5、6件程カウンセリングに行っています。
先生によっては、眼瞼下垂じゃない、全切開で大丈夫と言う方もいました。先生によって言う事は様々です。
様々だから迷うのです。
今回、手術を担当してくれた先生には眼瞼下垂手術と言われました。
必要ないと言ってる医師もいる中で果たして本当に必要なのか?もしかしたら全切開手術で解決するんではないか?と疑問に思ったりもしたけど、眼瞼下垂手術をする事をこちらの担当医師ですると決めました。
眼瞼下垂手術の決め手は、数年間瞼が重かった事(皮膚がのっかってる感じ)それによって正面を見ているのが疲れて額が辛くなる。物を見るのが辛くなる(下目線がラク)。
物を見る時に力が入る為目が疲れ肩や首が凝る。元々凝らないタイプなのにこうなってから凄く凝りやすくなった。
目が眠そう、やる気のない目、まず普通にパッチリ目とは言えない。ほかの友達と比べるとやはり開きが弱い、黒目が隠れ気味。
これが自分は眼瞼下垂なんじゃないかなと思った理由。
元々は目力はあった、決して暗く見える目ではなかった、当時はまつげが隠れていなかった、肩こりなどしなかったし正面見てて目が疲れる事もなかった。
そしてこの手術の大きな決め手。
東京でちゃんとした名医にしてもらいたく、神の手と呼ばれる名医がいるという情報を見つけ、その先生にカウンセリングをして貰いました。
(性格が合わず、この先生には手術をしてもらっていません(笑)
病状と理想の目元を伝えると、この先生も 「君は眼瞼下垂+全切開が一番良いよ」と言われたのもあり、また5件程行った中の1.2人の医師にも軽度と言われてたし、担当医にも言われたのでそれがこの手術を決めた大きなきっかけでした。
神の手と言われてる人も、担当医と同じ事を言ってるから二重全切開だけではなく眼瞼下垂手術が必要なんだろう!と思って(^^♪
神の手と言われてる人の発言の信頼度は高い。(とてもはっっきり物を言うから。まあ、果たして本当に神の手なのかはわからないですけどね!※あくまでネットからかき集めた情報です^^;)
悪い噂があるので、どの先生を信じるかとても難しいです^^;
私の担当医は形成外科歴が豊富で名医とも噂を聞いたし、
センスは完ぺきでは無さそうだけど、症例写真を見るとそれなりにありそうなのと技術面では腕がとても良さそうだったのでこの先生に決めました。
果たしてこの担当医で良かったのかはダウンタイムが終わってからじゃないとわかりません。
見た目が綺麗にできていても、内部処理等がちゃんとできていないと後々厄介ですからね^^;
今日はこの辺で🍀