フランス語。
3度目の挑戦です。
最初に習ったのは、もう10年も前になります。
フランス語は文法が複雑で、不規則動詞の変化についていけずに挫折しました
(´~`;)
発音も早口だと、聞きとれず、そのうち呪文にしか聞こえなくなってしまいました
(ノ゜O゜)ノ。
挫折した理由は挙げればきりがないのですが、
ブツブツ言っていても始まらないので、今回は初心にもどって、基本からやり直すことにしたのです
o(^-^)o
語学を習得する上で、勉強っていう言葉はあまり適当でないように思うのです。英語もそうでしたが、あんまり勉強した、って感覚がないのです。
慣れる、っていう感じかなとわたしは勝手に思っています。
誰も自分の母国語を勉強して習得した人はいませんよね??(読み書きは別ですけど)赤ちゃんが言葉を覚えるみたいな感じで、いつの間にか話せるようになっている、というのが理想かな(^_^)
今回はやり方を変えてみました!
まずテキスト。
この『絵で見るフランス語』は、特に文法や構文を覚えなくても、連続する絵を読んでいくと、自然に意味がわかり、身についていく、というものなのです。
これも英語の時に感じたのですが、外国語の文章や聞いた言葉を、母国語に訳して覚えると、それがくせになって、いつでも訳さないと理解できなくなってしまうのかな、と。
【外国語は外国語のままで理解する】
これって語学を習得する上でポイントになるんじゃないかと思います。
そんな意味でも、このテキストはフランス語はフランス語のまま理解できるようになる、よい手本になりそうです。
さあ、とにかく習得できるように頑張ります(^O^)/
でも何故にフランス語??
それはまたの機会に書きたいと思います!
煙草。
ずっと愛煙家だったわたし。
意を決して、禁煙を試みたのが3年前。わたしのひとあし先に禁煙した友達の一言で、大好きな煙草とオサラバすることを誓ったのです。
『スモーカーズフェイスになるよっ』
このまま吸い続ければ、30代になったら間違いなく、そんな顔になると言うのです。
どんな顔かうまく説明できないのですが、見ればなんとなくわかります??
まあそれでなくても、愛煙家に対する世間の風当たりは冷たくなる一方だし、健康や美容に悪い、環境にも財布にも優しくない、しかも臭いとくれば、吸わないのがいいのは、一目瞭然。
わたしもそんな流れにうまく乗って禁煙、一応、成功したつもり\^o^/
周りで煙草プカプカされても全然気にならなくなったし。
でも。。。。
未だにあるシチュエーションでは、吸いたくてたまらなくなるのです(^O)=3
飲みに行って・・・ここまでは大丈夫。ビールくらいなら、飲んでもなんとか、吸わずにいられる。
ジントニックがはいるとダメなんです。自分でもわかりません(。。;)
ジントニック=好物なんですけど、どうしてか、煙りと繋がってしまうんですね。。。
ジントニック飲みながら、煙草をプカプカ。幸せです。
世間じゃ、煙草を吸う女は、どうたら言われることもあるらしいけど、わたし、気にしません
o(^-^)o
はじめから男ウケ狙ってませんから
(∪o∪)。。。
あれっ。禁煙成功した話じゃなかったって??
意志が弱くて
完全には無理でした
(-_-メ)
どうやら完全に禁煙するには酒も絶たなきゃいけなくなってきたよ(¨;)
飲みに出る夜にバッグに忍ばせるのは。。。
マルボロ ライト★


