もうすでに、志村さんより年上になってもろた。
タンスは無事に半分ほど処分した。
いや、運ぶ途中で
ビニールひもがぶっちぎれる。
↓
板が足に直撃。
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ひもがボロボロで結びなおせない。
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すぐそばにあった畑で農作業をしていたおっさんが、不法投棄かと疑いの目を向けてくる。
↓
わきに抱えて処理場まで歩く。
ひどい工程だったので、無事ではない。
残り半分を運ぶ際の課題でもある。年内までには片付けたい。
ローマ字入力できなくなる時があって、原因を調べるためにいろいろと手間がかかる。
あんまり詳しくないんよ。最近の機械は特に。
ホームセンターなどをはしご・・というか値段や大きさなどを比べたりして、チェストボックスを3つ買った。
でも直接持ち帰ることができないので、わざわざ1080円の配送料を払って送ってもらうことに。
届くのは来週の土曜日。それまでに置く場所を綺麗にする必要がある。連休だから入れ替え作業はじっくりできるので、楽しみだ。
先日あるイケメンの歌手が結婚した時に、ネット上で
「大好きなあの人が結婚しちゃった!もう今日は仕事休む!!」
みたいなコメントがあったりして失笑したものだが、
デキ婚されたので山ちゃんのファンやめます(怒)
って思ったりして、あんまり笑えなくなった。
別に自分にチャンスが・・なんて痛いことは考えてなかったけど、デキ婚はねーわ・・。
『さずかり婚』とか飾った言い方は流行らせたくない。
タンスがやばい。
引き出しの底板が湾曲してしまい、そのせいで下の段の引き出しが引っかかって引き出せない・・あれ?これ書いてるうちに以前もこれ書いたような気がする。
こういう感じのチェストにして、タンスはばらして捨てようかなと考え中。自分で組み立てたやつだから、気合でばらすこともできるはずだ。
チェストならば押し入れの中に入れられるので、タンスを捨てれば部屋がちょっと広くなる・・と言いたいところだが、押し入れを整理してチェストを置く分出したものをどこに置くか・・ある程度押し入れの別の場所に移動したり、売ったり捨てたりすればいいけど・・
そのほとんどがダンボーグッズ。
ほぼ毎月何かしらのグッズがゲーセンに入るので、獲りに行き始めて早1年ちょっと。ずいぶんたまったものだ。
新しい相棒が始まって3週間になるが、先日おかんから電話があり
「新しい相棒の反町隆史って人、かっこいいねぇ」と話していた。
一昔前は鬼姉が熱心に『ビーチボーイズ』や『GTO』を見ていた。まさにトレンディードラマ(今この言葉を使うのは古いか?)がうけていたころのことである。
少し前に放送されていた『限界集落』というドラマをちょこっとだけ見たことがあるが、『ビーチボーイズ』のころと比べると・・雰囲気が随分変わっていた。それが役柄のせいなのか、年のせいなのかはわからない。
鬼姉はおそらく『限界集落』も『相棒』も見ていないと思われるので、20年近く前の作品との違いを聞くことは難しい。
で、おかんが新相棒を気に入ってくれたのはうれしいことだが、↑の感想に続けてこう言っていた。
「なんか柴田恭兵に似てるんだよね」
ちょっと何言ってるかわからなくなった。
先日、仕事場の先輩のお通夜に行った際に久々に喪服を着たのだが、自分はつくづく冠婚葬祭に合わない人間だと思った。
買ってそのままだったので、服にカビはえてるし。
久方ぶりのアーチェリー大会、また2位かよ!!
お気に入りのイラストレーターである中村先生が、イラストの描き方について書いた本を出すそうだ。
先生のブログでものすごい共感したのは、専門書は高いものが多すぎ、しかも小難しい専門用語が並んでいる、そして絵を描くことが将来的に不要な存在になりがちで、学校で絵を描いている人=オタク、変わった人と見られることが増える、ということ。当時の先生も大変な思いをしたのでしょう。
わかりやすいイラストの本がないなら、自分で作ろうと考えたそうです。
この本は子供から大人までわかりやすく、中高生のためにイラスト関係の進路についてのアドバイスもあり、そして安い!↑の値段見て驚いたよ。その分広告費を削ったので、私は微力・・ミジンコ級微力ながらもここで宣伝してみたかった。これだけは伝えたかった。
絵を描いていたら怒られたもんね。「ろくに上達しない絵ばっかり描いてんじゃねえ!」と言われて、私は絵を描く仕事に就きたいという淡い夢を諦めることができた。
感謝してるよ鬼姉。そして一生忘れないからな。
ここ最近、とくにサクサクに絵を投稿しなくなってから絵を描かなくなった。
紙とペンだけあればできることなんだけど。
さぼり癖がついている(去年からそうだろとか言わない)。
サービス残業が続いているのは確かだが、ブログを書けないほど忙しいわけではなく、ネタがないだけ。
シルバーウィークは・・もうずいぶん前の話だし。
月末にアーチェリーの大会に出るけど、今回はちょっとだめかもしれないね。
仕事場で言われたが、今月からマイナンバーとかいう制度が始まったそうだ。
一人一人に番号とか、我々は囚人になるのですね。
あらすじ
パソコンが壊れた。
で、また修理に出すのもばかばかしいので買い換えた。
初めて自分のボーナスで買った時と同じNECのパソコンでござーる。
一人暮らしを始めたころはパソコンデスクを使っていた。
こんな感じのやつ(あくまでイメージで、実際に使ったものとは異なるよ)。
でも別のパソコンに買い替える時に、これからは座椅子を使おうと考えてパソコンデスクを売却。
低いパソコンデスクに買い換えた。
こんな感じのやつ(あくまでイm(ry
ローデスクっていうのね。
その際本体はローデスクの横に置いていたのだが、どれだけパソコンを買い換えても数年後に大抵同じ壊れ方をするのはその置き方に原因があるような気がしたので、思い切ってパソコンデスクも普通の高さのものに戻してみた。
こんn(ry
今回はキャスターやプリンターを置く場所がついていない、しっかりしたものにしてみた。
今のパソコンはすごい。
本体がディスプレイにくっついちゃってるんだもの。
追伸
アメーバピグとか使わないんだけどよろしく。
先日無事にアーチェリーの大会に出て、一応優勝した。
優勝というのは間違ってない。
ただ、私が出た種目の参加者は私を含めて11人。
男女別々に順位をつけるものだったので、私は女子6人のうちの1位。
しかもその女子の半分は小中学生。
なんでしょう。これが『試合に勝って勝負で惨敗』というものなのだろうか。
今日メールで各種目の上位の人の名前や得点などが載っている成績表が送られてきた。
同じ種目の男子の成績を見るに、男女総合で自分が1位だったことは誇っていいの?いけないの?
人間は5つの欲を持っているらしい。
その中の一つに『嘗欲』(褒められたい、評価されたいという欲)があるそうだ。
ろくに褒められるような人生を歩んでないだけに、こういう時は誰かに褒められたい気持ちになる。
自分が死ぬときに「少しはまともな人生だったな」と思えることを残しておきたい気持ちになる。
現状ではアーチェリーの練習の環境下でしか、自分の行動が褒められることがない。
自分は『褒められて伸びる』タイプではないと思っているんだけど(むしろプレッシャーで潰れるタイプ)。
とりあえず副賞としていただいた図書カードは、アーチェリー関連の本を買う時に使わせていただこう。