感覚
1分がやたらと長く感じたり 1分が短く感じたり
最近思うのは
本当に秒数のはやさが違うのではないのか?
デジタル式になってから
秒数って見ることなくなったと思う。
なんだったら : ←が点滅して秒を刻んでたような気がする...
今は それすら無いような気がして
本当に秒数がずれてて 早く感じるタイミングや遅く感じるタイミングを経験してるのかな~って♪
まー 現実的に 5月で
日の出4時半は おかしいなって思う。
最近思うのは
本当に秒数のはやさが違うのではないのか?
デジタル式になってから
秒数って見ることなくなったと思う。
なんだったら : ←が点滅して秒を刻んでたような気がする...
今は それすら無いような気がして
本当に秒数がずれてて 早く感じるタイミングや遅く感じるタイミングを経験してるのかな~って♪
まー 現実的に 5月で
日の出4時半は おかしいなって思う。
~日常~シリーズ
トンネルの出口を塞ぐと同時に地震と不快な音は止んでいた。
気を取り直し、冷静に辺りを見渡すと、森に囲まれた獣道が目の前にあった。
「トンネルをくぐり抜けたら村が見えるはずなんだが…なんだかおかしい!?妙な違和感がある...」
「……とりあえず 後戻りは出来ないですから…とにかく前に進むしかなさそうですね!」
「そ・そうだな!」
いつの間にか雨は止んでいた。
つづく...
気を取り直し、冷静に辺りを見渡すと、森に囲まれた獣道が目の前にあった。
「トンネルをくぐり抜けたら村が見えるはずなんだが…なんだかおかしい!?妙な違和感がある...」
「……とりあえず 後戻りは出来ないですから…とにかく前に進むしかなさそうですね!」
「そ・そうだな!」
いつの間にか雨は止んでいた。
つづく...
~日常~シリーズ
「いよいよ トンネルを抜けれるな!!」「はい!!」
トンネルを抜けると、目の前には.........
トンネルを抜けれた喜びも束の間、耳障りな音は一層強くなり、地面がまた激しく揺れ始めた。
地鳴りと共に真後ろの山が土砂崩れを起こして、あっという間にトンネルの出口を塞いでしまった。「これじゃもう来た道を引き返す事が出来なくなってしまったな…」
勝山さんは塞がったトンネルを見て愕然としていた。私は耳を塞ぎながら、この耳障りな音は私以外には聞こえてないと悟った。
つづく...
トンネルを抜けると、目の前には.........
トンネルを抜けれた喜びも束の間、耳障りな音は一層強くなり、地面がまた激しく揺れ始めた。
地鳴りと共に真後ろの山が土砂崩れを起こして、あっという間にトンネルの出口を塞いでしまった。「これじゃもう来た道を引き返す事が出来なくなってしまったな…」
勝山さんは塞がったトンネルを見て愕然としていた。私は耳を塞ぎながら、この耳障りな音は私以外には聞こえてないと悟った。
つづく...