ワイヤレスのキーボードを手に入れたので、早速かっこつけてドトールでこの記事を書いている。
意外と入るもんだね。
ところでなぜワイヤレスキーボードを買ったかといえば、ブログを書くためである。そのためにiPadも買った。
しかし文章を打つだけだったらiPadじゃなくてiPhoneでも十分だったんじゃないかということはナイショである。
では早速リュード3200BTiのレビューをしていこう。
いいところ
・軽量で折りたたみできるため持ち運びがしやすい
▶︎今回の様に外で書き物をする二は大変便利
・iOSに特化しているため、キーボードの印字と実際の入力は文字が異なることがない
▶︎ワイヤレスキーボードのレビューを見るとこの「キーの打刻とは違う文字が入力はされる」というのを見かける。パソコンを使ってる限りではあまり考えられないが、ワイヤレスキーボードではたまにあるらしい。
解決策として正しい表示の文字シールを貼るということらしいが、キーボードにシールを貼ることで打感が損なわれると思う。
▶︎英数、かな変換が簡単
・普通は「半角/かな」ボタンで入力を切り替えるが、この機種二は専用のボタンが着いており、切り替えが楽。ノートパソコンもこういう機能を持たせれば良い。
改善して欲しいところ
・もうちょとだけキーの間隔を広げて欲しい。
▶︎やはりノートパソコンと比べると若干キーの感覚が狭い。そのためこの記事の量の文字数で有っても手が疲れてくる。 もしかすると慣れの問題かもしれないが。
・キーボードを広げた時のロックがやりづらい
▶︎広げたキーボードが不用意に折りたたまれない様、ロックするスライドバーが着いているがでっぱりがないため動かしづらい。小さな突起でもあればだいぶスムーズになる
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