えれふぁんと昔ほど一人の人を想いつづけることができなくなったもう大人になってしまったのかな傷つくことを知ったから?失うことを知ったから?大事にしたいという気持ちよりも怖いという気持ちが強いサーカス団の象みたいに幼い記憶と小さな鎖に縛られて今日も檻でないている
優しさ子供のなんの見返りも求めないただ純粋な優しさを受けたとき自分がいかに汚れているかを思い知らされる僕は思うそれは決して悪いことではないのだ人間の嫌な部分を知りながらも綺麗な部分を信じる心があるのだから