「Androidを支える技術」の読書会18回目を開催しました。
前回できなかったサンプルソースコードの解説をしました。mp3再生アプリの例題を用い、play/stop/pauseボタンを持ち、曲が最後まで再生されると終了検出を行う仕様としました。
Service側からUIを変更するのをBroadcastReceiver、Binder、AIDL等を使った4種類の方式で比較しました。関連してHandlerのメモリリーク対策も取り上げました。
「Androidを支える技術」の読書会18回目を開催しました。
前回できなかったサンプルソースコードの解説をしました。mp3再生アプリの例題を用い、play/stop/pauseボタンを持ち、曲が最後まで再生されると終了検出を行う仕様としました。
Service側からUIを変更するのをBroadcastReceiver、Binder、AIDL等を使った4種類の方式で比較しました。関連してHandlerのメモリリーク対策も取り上げました。
「Androidを支える技術」の読書会17回目を開催しました。
いつもの会場が急に使えないことになり臨時に借りた会場に移動しました。
読書の進み具合は良かったですが、会場にプロジェクタが無いため準備していたサンプルソースコードの話はできず次回に持ち越しました。
「Androidを支える技術」の読書会16回目を開催しました。
最後の、おまけ、おわりに、のところだけだったのですぐに終わり、本に入れられなかったBinderに関する解説を著者の方がpdfで公開しているので読むことにしました。
今回は特に脱線が多かったのもあり1章を読んだところで時間となりました。以前ServiceのプログラミングでAIDLを使うところを良く分からなくてとばしていたのでこの際やり直してみようと思っています。