久しぶりに「はじめてのOSコードリーディング」読書会に参加。今日は12章のキャラクタデバイスを読みました。
仕事の都合で重要な部分をやっていた時にほとんど参加できず、今さら参加しても無意味かなという気持ちを抑えて行ってきましたが、やっぱり行けば行っただけのことはありますね。自分が担当の箇所は真剣に読むし参考になる話も聞けるし。
特に収穫だったのは、一旦最後まで終わらせたら途中をもう一度やり直すかもという話が出たことです。プロセスとか割り込みとかOSの核になる辺りで参加できなかったので期待大。
最近はBSD本の読書会と一緒にやっていますが、こちらはさすがに最初からまじめに追いかける元気はないですが、もう少しでネットワークの話になりそうです。UNIXv6には全く含まれていない機能ですから途中参加するには良いタイミングなのかも。それなりにがんばって勉強しないと参加する意味がないので本当にやるかはまだ分かりませんが。
思案中です。
仕事の都合で重要な部分をやっていた時にほとんど参加できず、今さら参加しても無意味かなという気持ちを抑えて行ってきましたが、やっぱり行けば行っただけのことはありますね。自分が担当の箇所は真剣に読むし参考になる話も聞けるし。
特に収穫だったのは、一旦最後まで終わらせたら途中をもう一度やり直すかもという話が出たことです。プロセスとか割り込みとかOSの核になる辺りで参加できなかったので期待大。
最近はBSD本の読書会と一緒にやっていますが、こちらはさすがに最初からまじめに追いかける元気はないですが、もう少しでネットワークの話になりそうです。UNIXv6には全く含まれていない機能ですから途中参加するには良いタイミングなのかも。それなりにがんばって勉強しないと参加する意味がないので本当にやるかはまだ分かりませんが。
思案中です。