システムコールの処理を読んで5章は一旦終わりです。
システムコールを実行した結果エラーが発生したかどうかを、PSWを引数としてもらった値のビット0をset/resetすることで表現している箇所があるのですが、このビットは元々キャリービットです。それを勝手にいじっていいのか不思議です。
それともPSWの他のビットは後々必要だがビット0は不要なのでソフト的なフラグとして使っているだけということなのか。別に記憶領域をとってもよかったのだがちょっとけちっただけなのか。
もやもやしますね。
システムコールを実行した結果エラーが発生したかどうかを、PSWを引数としてもらった値のビット0をset/resetすることで表現している箇所があるのですが、このビットは元々キャリービットです。それを勝手にいじっていいのか不思議です。
それともPSWの他のビットは後々必要だがビット0は不要なのでソフト的なフラグとして使っているだけということなのか。別に記憶領域をとってもよかったのだがちょっとけちっただけなのか。
もやもやしますね。