今日はお天気もいいので外苑前から青山通りを歩き、表参道でランチ。
たまにしっとり和食を食べたくなる。
昔から時々来る小さな割烹料理の「かまはち」で「四季のお弁当」をひとりでいただく。
焼魚、鶏肉、海老のてんぷらなど少しずつたくさんの種類を食べられるのが嬉しい。
ただ、客の年齢層はやや高め。
昨夜ペタをいただいたドクモさんのブログに、渋谷のオシャレでヘルシーなレストランが紹介されていたので早速ランチして来ました。
お店の名は「神南軒」。
マルイCITYお隣のビル9Fにあって、ホテルのパーティー会場と言ったほうがいい上質な空間。
今日の日替わりランチは「サーモンフライ」。
サーモンフライは、当たりはずれの差が激しい(と思っている)ので、一瞬迷ったけれど、1分ほど考えて日替わりをオーダー。
サラダと飲み物は、ビュッフェの自分で取りに行くスタイル。
サラダはトッピングが豊富。ミニトマトやブロッコリーもあってなかなかヘルシー。
そして飲み物は、コーヒーや紅茶など以外に、スープも。
サラダもドリンクもおかわり自由なので、主菜が来る前にスープ(私はコンソメスープをチョイス)、食後にコーヒーなんてことも可能。
ランチは、日替わり以外にパスタ(種類は日替わり)、オムライスなど合計4種類から選べる。
渋谷にしてはゆったり、そして静かな空間が何とも最高!
今日は全3フロアのうちのいわゆるレストラン部分の8Fだったが、9Fにはバーラウンジや個室、屋上にはテラス席もあるようだから、今度ディナータイムに行ってみたい!

「みんなの経済新聞」で、渋谷に焼小龍包のお店がオープンしたことを知り、早速行ってきました。
道玄坂から「百軒店」に入ってすぐ右手に、そこだけ上海になったようなこぢんまりとした間口のお店を発見。
4個入り400円をオーダー。
『中に熱いスープが入っていますので、食べるときに服など汚さないよう気をつけてくださいね』
と注意が。
小龍包の中には熱いスープが入っているから確かに要注意。
でも大丈夫~。
・・と帰宅して、さっそく食いつく。
おぉ~確かにスープたっぷり。
そして2つ目をかじった?ところで、スープが小龍包の横から吹き出し、テーブルや左腕や床がスープまみれ!
わずかに穴があいていると、焼かれて固くなっているだけに、スープの噴出も勢いがハンパじゃない!
悪戦苦闘しながら、4つをあっというまに平らげた。
先日の上海では、現地の焼小龍包を食べに行こうとおもいつつ、めんどうでやめちゃったけど、向こうでも同じくらいの味なのかな?
もっとも、今回の渋谷のお店は日本人のアレンジしたものなので、いろいろ違うんでしょうけれど。

道玄坂から「百軒店」に入ってすぐ右手に、そこだけ上海になったようなこぢんまりとした間口のお店を発見。
4個入り400円をオーダー。
『中に熱いスープが入っていますので、食べるときに服など汚さないよう気をつけてくださいね』
と注意が。
小龍包の中には熱いスープが入っているから確かに要注意。
でも大丈夫~。
・・と帰宅して、さっそく食いつく。
おぉ~確かにスープたっぷり。
そして2つ目をかじった?ところで、スープが小龍包の横から吹き出し、テーブルや左腕や床がスープまみれ!
わずかに穴があいていると、焼かれて固くなっているだけに、スープの噴出も勢いがハンパじゃない!
悪戦苦闘しながら、4つをあっというまに平らげた。
先日の上海では、現地の焼小龍包を食べに行こうとおもいつつ、めんどうでやめちゃったけど、向こうでも同じくらいの味なのかな?
もっとも、今回の渋谷のお店は日本人のアレンジしたものなので、いろいろ違うんでしょうけれど。

上海にはかつて同じ職場にいた友人(中国の方です)が住んでいて、今回はその友人が最近郊外に買った別荘に招待してくれるというので行ってきました。
往復は(貯めたマイルでの)特典航空券のJAL便。
上海での宿の1泊目はその友人の別荘、2泊目は市内中心部の外灘にあるホテル。
予算は買い物やお土産を除けば1万円以内(笑)。
土曜日10時過ぎに羽田発なら楽勝だと思っていたのに、当日になってみると結構キツイ。
でも、チェックインしてみるとビジネスにアップグレード。
3時間強のフライトでのビジネスクラスは快適。
離陸前にコートを預かってくれるなんて知らなかった。
食事は、やっぱりエコノミーとは違う。
グラスはガラス製だし、和食をオーダーしたらお刺身も並ぶし。
昼過ぎに虹橋空港に着いてしばらく待っていると、友人がBMWで迎えに来てくれました。
彼は、別荘を手に入れてから週末は郊外で家族で過ごす生活をしているとのこと。
市内中心部から約20kmぐらい西へ行ったあたりが高級別荘地になっているらしい。
その別荘に着いてみると、200坪ほどの敷地に3F建ての立派な建物が。
広々とした室内は奥様がこだわりをもって仕上げたというオールド上海の趣のあるインテリア。

夕方まで積もる話をしたあと、夜は近くにあるアウトレットモール内の中国料理レストランへ。
注文は友人がチェックシートのようなものに書き込んでいる。
テーブルに運ばれてきた料理を見ると結構謎の?食材もあるけど、なかなかおいしい。

写真ではわかりにくいけど、鳩の丸焼きもありました。

食事のあとは遅くまでまた話し込んで、12時過ぎに2Fの客室で就寝。
ちなみに、1~2Fそれぞれに客室とトイレ&シャワールームがあり、3Fは家族の部屋+ビューバス。
これまでに、日本から偉い人が来て泊まった部屋でもあるらしい。
(私は偉くない)

2日目の朝はしっかり寝坊して9時半に目覚め、お粥や肉まんなどの朝食。
中国のご家庭での朝食なんて初体験。
さて、せっかくの別荘も広い庭も昨夜からの雨で、外の眺めは今ひとつ。

昼前には別荘を出て、車で上海市内のホテルへ。
彼は午後から用があるので、ここでお別れだ。
私の上海訪問はこれが6回目。そのうち3回は、彼がアテンドしてくれて、いろいろ案内したり食事をごちそうしてくれた。
いつも私をVIP扱いしてくれる友人に感謝感謝。
ひとりになった2日目は、ちょっと疲れが出たのか昼間はホテルで居眠り。
もっとも外はかなりの雨で出歩く気持ちにもなれなかったんだけど。
夜は、南京東路をぼちぼち歩いて手頃な感じの中国料理店を見つけて、野菜炒めやチャーハン、小籠包をオーダー。どれもやや小ぶりの皿でひとりにはちょうどよかった。合計で44元(約600円)。




おなかがいっぱいなったところで、疲れをほぐすためにマッサージ店へ。60分で98元(約1400円)。
日本と比べるとダントツに安い。マッサージの時間給はせいぜい10元もあればいいほうらしい。

宿泊したホテルは、和平飯店のすぐ北に隣接するビジネスホテル。
5000円ちょっとの安さだが、フロントは英語を話せるスタッフがいて、悪くない。
でも、友人のアドバイスは「もっと早めに連絡してくれれば、いいホテルを予約してあげるから。」ということだった(汗)。
マッサージで体をほぐしてもらったあとは、部屋でシャワーを浴びて(バスタブはない)、就寝すると翌朝はもう最終日。
12時にホテルを出ると14時発の飛行機にちょうどいいが、少し早めにチェックアウトして万博会場予定地のひとつ(西側会場)、「西蔵南路」駅まで地下鉄で行ってみました。
・・が、会場方面へはゲートで遮られていて、関係者以外は入れません。
柵の向こうには、建設中の建物が見えるはずが、霧に遮られて見えません。
時間もないのであきらめてタクシーを拾って、虹橋空港へ。
上海はタクシーが安くてありがたいです。
空港まで17.5km(←レシートに印字)、58元(約800円)、所要時間は25分ほどでした。
空港に着いてチェックインしたら、帰りもビジネスアップグレード。
座席も往きと同じ、よくよく見ると機体も同じでした。
復路は、2時間ちょっとのフライトでCAさんも慌ただしい。
往きは、機内食にテーブルクロスがあったのに、帰りの便ではナシ。
オーダーした洋食のメインディッシュはステーキだったけれど、お味のほうはそれほどでも(汗)。
ということで、17時45分ごろ無事に帰国しました。
羽田からの帰り道がラッシュアワーだったのにはちょっと困りましたが、何もトラブルがなく戻って来れてよかったです。
上海の友人に改めて感謝♪
往復は(貯めたマイルでの)特典航空券のJAL便。
上海での宿の1泊目はその友人の別荘、2泊目は市内中心部の外灘にあるホテル。
予算は買い物やお土産を除けば1万円以内(笑)。
土曜日10時過ぎに羽田発なら楽勝だと思っていたのに、当日になってみると結構キツイ。
でも、チェックインしてみるとビジネスにアップグレード。
3時間強のフライトでのビジネスクラスは快適。
離陸前にコートを預かってくれるなんて知らなかった。
食事は、やっぱりエコノミーとは違う。
グラスはガラス製だし、和食をオーダーしたらお刺身も並ぶし。
昼過ぎに虹橋空港に着いてしばらく待っていると、友人がBMWで迎えに来てくれました。
彼は、別荘を手に入れてから週末は郊外で家族で過ごす生活をしているとのこと。
市内中心部から約20kmぐらい西へ行ったあたりが高級別荘地になっているらしい。
その別荘に着いてみると、200坪ほどの敷地に3F建ての立派な建物が。
広々とした室内は奥様がこだわりをもって仕上げたというオールド上海の趣のあるインテリア。

夕方まで積もる話をしたあと、夜は近くにあるアウトレットモール内の中国料理レストランへ。
注文は友人がチェックシートのようなものに書き込んでいる。
テーブルに運ばれてきた料理を見ると結構謎の?食材もあるけど、なかなかおいしい。

写真ではわかりにくいけど、鳩の丸焼きもありました。

食事のあとは遅くまでまた話し込んで、12時過ぎに2Fの客室で就寝。
ちなみに、1~2Fそれぞれに客室とトイレ&シャワールームがあり、3Fは家族の部屋+ビューバス。
これまでに、日本から偉い人が来て泊まった部屋でもあるらしい。
(私は偉くない)

2日目の朝はしっかり寝坊して9時半に目覚め、お粥や肉まんなどの朝食。
中国のご家庭での朝食なんて初体験。
さて、せっかくの別荘も広い庭も昨夜からの雨で、外の眺めは今ひとつ。

昼前には別荘を出て、車で上海市内のホテルへ。
彼は午後から用があるので、ここでお別れだ。
私の上海訪問はこれが6回目。そのうち3回は、彼がアテンドしてくれて、いろいろ案内したり食事をごちそうしてくれた。
いつも私をVIP扱いしてくれる友人に感謝感謝。
ひとりになった2日目は、ちょっと疲れが出たのか昼間はホテルで居眠り。
もっとも外はかなりの雨で出歩く気持ちにもなれなかったんだけど。
夜は、南京東路をぼちぼち歩いて手頃な感じの中国料理店を見つけて、野菜炒めやチャーハン、小籠包をオーダー。どれもやや小ぶりの皿でひとりにはちょうどよかった。合計で44元(約600円)。




おなかがいっぱいなったところで、疲れをほぐすためにマッサージ店へ。60分で98元(約1400円)。
日本と比べるとダントツに安い。マッサージの時間給はせいぜい10元もあればいいほうらしい。

宿泊したホテルは、和平飯店のすぐ北に隣接するビジネスホテル。
5000円ちょっとの安さだが、フロントは英語を話せるスタッフがいて、悪くない。
でも、友人のアドバイスは「もっと早めに連絡してくれれば、いいホテルを予約してあげるから。」ということだった(汗)。
マッサージで体をほぐしてもらったあとは、部屋でシャワーを浴びて(バスタブはない)、就寝すると翌朝はもう最終日。
12時にホテルを出ると14時発の飛行機にちょうどいいが、少し早めにチェックアウトして万博会場予定地のひとつ(西側会場)、「西蔵南路」駅まで地下鉄で行ってみました。
・・が、会場方面へはゲートで遮られていて、関係者以外は入れません。
柵の向こうには、建設中の建物が見えるはずが、霧に遮られて見えません。
時間もないのであきらめてタクシーを拾って、虹橋空港へ。
上海はタクシーが安くてありがたいです。
空港まで17.5km(←レシートに印字)、58元(約800円)、所要時間は25分ほどでした。
空港に着いてチェックインしたら、帰りもビジネスアップグレード。
座席も往きと同じ、よくよく見ると機体も同じでした。
復路は、2時間ちょっとのフライトでCAさんも慌ただしい。
往きは、機内食にテーブルクロスがあったのに、帰りの便ではナシ。
オーダーした洋食のメインディッシュはステーキだったけれど、お味のほうはそれほどでも(汗)。
ということで、17時45分ごろ無事に帰国しました。
羽田からの帰り道がラッシュアワーだったのにはちょっと困りましたが、何もトラブルがなく戻って来れてよかったです。
上海の友人に改めて感謝♪
羽田空港
なう
なう8時12分
出国手続き完了
ラウンジなう。
ラウンジなう。8時52分
チェックイン時にエコノミーからビジネスにアップグレード。
9時15分
今回は預け入れ荷物なし。セキュリティチェックで、おみやげ物の手荷物に対し「中身は何ですか?」の質問。「うどんです」で合格
行き先の上海に住む友人へのおみやげ物なのだ。
行き先の上海に住む友人へのおみやげ物なのだ。9時18分
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おとといは、渋谷のカフェでひとりランチしてみました。
ここhiki cafeはもともとセンター街を突き当たりまでいったOUTBACKの向かいにあったカフェ。
2年ほど前に、建物取り壊しで閉店してから、少し奥のやや隠れ家っぽい場所にて再オープンしたお店。
なかなか落ち着いた雰囲気で居心地よいです。
ただ隣席との距離がやや近くてデートでの会話には厳しいかも(笑)
オーダーしたのはランチメニューの一つ、牛ほお肉のトマト煮。
お皿の上にはフォッカチャ(パン)やサラダも。
これにスープが着いて950円。
いつもブログを拝見しているドクモさんが紹介していた渋谷のカフェでランチして来ました。
オーダーしたメニューも、ドクモさんと同じスープとサラダのセット。
これにフリーのパンとドリンクが付きます。
ゆったりとしてオシャレな店内で楽しむランチはゴキゲンです。
場所は渋谷の東急文化村の入口正面のビル2Fです。
6月は「旅行」には行かず、代わりに出張が一件。
JAL便で東京と地方空港とを往復。
出張当日の朝は羽田7時台の出発で、カード会社ラウンジでクロワッサンを食べる。
本当はもうひとつ後の便でも仕事には間に合ったんだけど、もうClass Jの席が埋まっていたので空きのある早朝便にした次第。
さて帰りはゆったり土曜の昼下がりの便。
羽田空港に着陸する直前に窓の外を見ると、今日は東京ディズニーリゾート間近を旋回するルート。
続いてお台場上空をかすめるときにガンダムの姿が眼にはいる。
一人?でちょっと寂しそう?
JAL便で東京と地方空港とを往復。
出張当日の朝は羽田7時台の出発で、カード会社ラウンジでクロワッサンを食べる。
本当はもうひとつ後の便でも仕事には間に合ったんだけど、もうClass Jの席が埋まっていたので空きのある早朝便にした次第。
さて帰りはゆったり土曜の昼下がりの便。
羽田空港に着陸する直前に窓の外を見ると、今日は東京ディズニーリゾート間近を旋回するルート。
続いてお台場上空をかすめるときにガンダムの姿が眼にはいる。
一人?でちょっと寂しそう?













