冬になると食べたくなるもの ブログネタ:冬になると食べたくなるもの 参加中

冬になるとやはり自然に温かいものが食べたくなります。


まず、鍋です。すき焼き、海鮮鍋、水炊き。いろんな鍋が食べたいです。珍しい食材が無くてもいいんです。高く無くてもいいんです。気の合う仲間と食べられれば、それがご馳走です。


次に食べたくなるのは肉まん類。豚まん、あんまん、などコンビニに行けば温かくしたものが何種類か売ってます。子供の頃はあんまり食べたくなかったんですが、なぜか社会人になってからよく食べるようになりました。変わってますか?


あとは、うどんですね。うどんは温かい方が良いです。だから、冬になるとうどんが食べたくなります。こちらも最近は種類が豊富で、いろんな具材が入ったメニューがあります。だから時々、具材の入っていないシンプルな「素うどん」を食べたくなります。少しの量でもお腹いっぱいになる。冬の定番です。
風邪予防してる? ブログネタ:風邪予防してる? 参加中

風邪予防してますよ。うがいと手洗い。これに尽きます。


これはもう親とか幼稚園の先生に感謝です。風邪やウィルス性の疾患にかからないように、帰宅したら手を洗い、うがいをする。これを習慣づけてくれた躾に感謝です。


社会人になって他人の家に行くと分かるのですが、手洗いとうがいを習慣づけてない家庭に時々巡り合います。残念ながらそういう家庭の人は、年中、風邪をひいたり、世間を騒がせている流行の疾患(O157、ノロなど)にかかっていることが多いです。


簡単なことです。今日から実行しましょう、手洗いとうがい。人に移さないためでもあり、何より自分自身の健康のためです。
年末年始に楽しみな番組 ブログネタ:年末年始に楽しみな番組 参加中

年末はレコード大賞、そして、紅白ですね。ベタかも知れませんけど、やっぱりこれです。音楽が好きですから、とりあえずこれを見ないと今年が終わりません。


レコード大賞は、いつの頃からか見るのが楽しみになりましたね。子供の頃は、「賞をとる」ということがよく分からず、発表することがそんなに大事なことなのかなあ、と思ってました。でも、年をとるにつれて、あのセレモニーに参加するまでの大変さを知り、「今年は誰が大賞をとるんだろう」と楽しみに待つようになったんです。


紅白は、子供の頃は退屈でした。演歌ばかりで知っている若い歌手が少ししか出ない。でも、だんだんとその演歌の良さが分かって来て、歌手の人たちにとったら歌い納めで、この舞台に立てるということは凄いことなんだと理解してからは、「今年はどんな歌手が何を歌うんだろう」と大晦日を楽しみに待つようになりました。


年始はお笑い番組をなんとなく見てます。漫才や落語を見ていると言うより、年に一度、親戚や家族が集まってその番組を見ている様子を見ている、という感じです。ベタかも知れませんが、決まった番組を見る時期と言えば年末年始くらいですから。いいんじゃないでしょうか。