三つ子の魂百までってその通りだと思う? ブログネタ:三つ子の魂百までってその通りだと思う? 参加中

おそらく、その人の本質的な性格は年をとっても変わらないと思います。「三つ子の魂百まで」。


人はひとりでは生きられないから、周囲の人たちに受け容れられるように、社会に適合できるように自分を変えて行きます。意識していなくても大なり小なり、誰でもそうやって自分を周囲に合わせ込んでいます。でも、その合わせ込みにも限界があるのかなと思います。


まだ二十代ならこの合わせ込みが完了していなくても「ああ、まだ若いな」と許せることもあります。まだ自分をコントロールできていないんだと。でも、三十代四十代になっても、まだすぐ感情的に行動する人がいて驚きます。まるで小学生の頃に教室にいた問題児のように、よく考えずにすぐに行動する人。そしてその行動が周囲の人たちに迷惑をかけている人。一体、どんな教育を受けて来たんだろうかと。


でも、これは教育とか躾を超えた問題かも知れません。「三つ子の魂百まで」。持って生まれた性格は、もしかしたら死ぬまで直らないのかも知れませんね。
ファミコンで一番ハマったゲーム ブログネタ:ファミコンで一番ハマったゲーム 参加中

ファミコン全盛期じゃなくて、ゲームで熱心に遊び始めたのはスーファミが発売された頃だったので、ファミコンでハマったゲームは数少ないです。


「ゲームセンターCX」のおかげでファミコンソフトは再評価され、任天堂のオンラインストアで懐かしいソフトをダウンロードしてDSやWiiで遊ぶこともできるようになりました。便利な時代になりました。そんなレトロゲームのファミコンソフトの中でハマったゲーム、数は少ないですが何本かあります。


まず「ファミコンウォーズ」。戦略シュミレーションゲームです。グラフィックとアニメーションがコミカルなので柔らかいイメージがあるゲームですが、補給を続けないとヘリが墜落したり、攻撃対象によって効果的な武器が決まっていたり、結構本格的なつくりになってました。マップがたくさんあって、全てクリアすると隠しマップが登場したり、ボリュームもたっぷりでした。


もうひとつハマったのは「ファイアーエムブレム」シリーズ。ゼルダやドラクエよりハマりました。グラフィックは並だったのですが、ストーリーが切ないのと特定のキャラを組み合わせると特殊な攻撃ができるのが魅力でした。音楽も良かったですね、切なくて。


最新のゲーム機のソフトは実写かと思えるほど綺麗なグラフィックで、音も迫力あります。でも、素朴なグラフィックと音楽でも、熱中して遊べる度合いはファミコンソフトの方が大きいような気がします。やはりゲームは内容が大事ってことでしょうか。
メインの部屋、キッチン、バス、トイレ、一番充実させたいのは? ブログネタ:メインの部屋、キッチン、バス、トイレ、一番充実させたいのは? 参加中

メインの部屋ですね、充実させたいとすれば。


お風呂とかトイレとかに力を入れている人はどれくらい居るんでしょうか。一軒家ならそれなりに何か工夫のしようがあるかも知れません。でも、小さなアパートやマンションだとそんなに手を入れる余地も無いような気がします。


メインの部屋(ふだん自分が過ごしている部屋という意味だと思います)に手を入れると言っても、大したことは出来ません。土台、賃貸ですから。物を入れておく棚や照明を工夫するくらいでしょうか。あとは「充実させる」というほどのものはありません。


一人暮らしが便利になるような簡単な家具が増えました。それだけ家族住みが減ったということでしょうか。