何時に寝たら早寝? ブログネタ:何時に寝たら早寝? 参加中

今から考えたら「早く寝なさい」と叱られていた子供の頃ですら、午後九時より前に寝ていたことは少なかったようです。もう映画が始まってましたからね。「起きてる」と頑張って大人と一緒に映画を見始めるんですが、子供がいつまでも起きていられるわけはなく、一時間もしないうちに寝落ち。知らない間に寝床まで運ばれているという始末です。


そのうち、小学校も高学年になってくると深夜ラジオに凝り始めます。イヤホンで聴いているので誰にもバレません。日付が変わってからもいつまでもいつまでも聴いてました。中学高校になるとなおさらです。なんとも不健康な子供でした。


社会人になると「明日は朝から大事な会議があるから」と言った理由で早めに寝ることがあります。まあ、それが、子供と違って分別があるということなのかも知れませんが。
もしかしたら、大人になってからの方が早寝する機会は増えたかも知れません。そして、それで良いのかも知れません。
ブログネタ:「夜遊び」といえば? 参加中

リーマンの夜遊びといえば、一般的にはお酒を飲むことでしょう。お酒が好きな人は週に2回か3回か4回・・・ほぼ毎日のように飲みに行ってますね。健康に支障がなければいいんですが、翌朝、土色の顔をして出勤して来ているのを見ると、そろそろ大人になった方がいいんじゃないかと思います。なんでもそうですが、過ぎるのは良くありません。


学生時代の夜遊びは人それぞれでした。ゲームセンターに通う人、パチンコやパチスロに行く人、ただブラブラと街を歩き回っている人。我々の頃は、まだカラオケがそれほど流行ってなかったので、カラオケルームで夜遊びする人は少なかったですね。今から思えば、なんとも無駄な時間のつかい方をしていたものです。


この春から大学生になった人、新社会人になった人、先輩につれられていろんな夜遊びを楽しんでいるかも知れません。とりあえず、本業に支障が出ない程度にしましょう。度が過ぎると楽しみではなくなってしまいますから。
絶対に寝坊できない時、どう寝坊対策する? ブログネタ:絶対に寝坊できない時、どう寝坊対策する? 参加中

寝坊して遅刻することができない時はどうやって確実に朝目が覚めるようにするか。質問自体に妙な点があります。まず、「寝坊できない時」というのがどうもよく分かりません。まるで寝坊しても良い時があるような感じです。約束がある以上、寝坊して良い場合は無いんです。だれかと待ち合わせしているのであれば寝坊は出来ません。


ともあれ、約束に間に合うように起きるためにどういう工夫をするか。ひとつはアラームをたくさんかける。できれば、目覚まし時計だけとか携帯のアラーム機能だけではなく、いろんな物を使う。ラジオが鳴るようにするのも良い。パソコンが起動するなんてのも良い。とにかく、いろいろ時差を設定して、たとえば五分ごとに何かが鳴ったり動いたりするように設定する。そうすれば、よほどだらしない人でない限り、起きるでしょう。


あと肝心なのは「起きよう」という意志をもって寝ることです。心がけひとつで寝坊なんてしなくなります。