カレーにはナン?ライス?【投稿でドットマネーがもらえる!】 ブログネタ:カレーにはナン?ライス?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中

カレーを食べる時はライスです。


ナンで食べるというのは、社会人になってから知りました。それまではずっとご飯にかけて食べてました。カレーとはそういうものだと。


ただ、ナンで食べる方法もあるのだと知った時は「なるほど」と思いました。給食でカレーが出た時などにパンをつけて食べると美味しかったからです。だから、パンやクラッカーのようなものにつけて食べる方法は「あり」だなと。


ナンで食べるのもいいことはいいのですが、やっぱり「食べたなあ」と感じるのはご飯にかけて食べた時です。小さい頃からの食習慣はなかなかぬけないものです。
俳優は見た目で好きになる?演技? ブログネタ:俳優は見た目で好きになる?演技? 参加中

役者さんは演技でしょうね、好きになる理由は。


見た目に関しては最初に見た時だけ「かっこいいな」とか「きれいだな」と思うだけです。外見だけで好きになることは無いですね。それが証拠に見た目が良くても演技が大根だと途端に興味が失くなります。見た目だけを鑑賞するなら雑誌で事足りますから。ドラマや映画で見る必要がなくなります。逆に、演技が良いと見た目もよく思えて来ます。不思議なもので。


やっぱり、役者さんは演技が光らないと。演じるのが仕事ですから。
バカボンの実写化どう思う? ブログネタ:バカボンの実写化どう思う? 参加中

バカボン実写化。良いと思いますよ。


基本的に実写化には抵抗ありません。漫画もアニメも小説も。実写化して良いと思います。「イメージが壊れる」と言う人がいますが、見なければいい話です。


ただ、何でもかんでも実写化すればOKかと言うとそれは違います。配役がどうとか、監督が誰かとか、音楽がどうとか、そんなことより何より「原作のエッセンスをきちんと守っていること」、これが大事です。たとえば「正義とはこういうことだ、と世に訴えている」とか「本当の愛情とはこういうものだと語りかけている」とか、そういった作品のメッセージを壊さない。これが絶対ルールです。


実写化歓迎の私でも、これはどうだろう、と見たくなくなる作品もあります。今売れている俳優だけで固めたキャスティングとか「あの◯◯を作った監督がメガホンをとった」みたいな売り文句しかチャームポイントが無いような作品。だめですね、あれでは。
見た時に「そうそう、こんな感じ」と思える。実写化はそうでないと。