なんだこいつ、パラディンのくせして魔防が15もあるぞ!守備は10と弱いのに。

まあどっちにしろ、速さ16じゃあ二軍行きだけどな!

マーカス・パラディン

これまた守備に特化してやがる、つーか力15って、パラディン20のパラじゃないし・・

まあ、おもしろいからいいけどね。

ロウエン・パラディン

これはファイアーエムブレムの封印&烈火の支援会話と公式イラストが書いてある本、

なかなか読み応えあり!FEファン必見!

ファイアーエムブレムキャラクターズ

この写真は闘技場でのワンシーン、自軍はフィオーラ、敵は狂戦士。

この必殺率!この命中率!で必殺喰らいましたよ!

おかげで今までの苦労がパー。


狂戦士の必殺

僕はここのブログ以外にもう一つブログをやっていて、そこをやるとここがおろそかになり、

両立が難しいと考えたため、ここをもう一つのブログの別館とし、そことは全く

別の趣旨で書こうと思います。

ちなみに、もう一つのブログはここと同じような趣旨で継続しているので、

見てみてください。


「ゲーム好きの部屋」

http://plaza.rakuten.co.jp/gameburogu/

僕はファイアーエムブレム(以下FE)の信仰者(笑)ですが、

その中でも特に闘技場の大ファン(?)です。

闘技場というのは、お金(ゴールド)を賭けてから、ユニットを用意された敵と戦わせて、

勝ったら掛け金の倍のゴールドと、経験値が手に入るが、負けると戦ったユニットは消滅し、

おまけに掛け金も戻ってきません。(もちろん降伏もできます。)

この闘技場は時間は掛かるけど、半永久的にユニットが育てられ、

その後のゲーム展開が非常に楽になのです。

しかし上にも書いたように負ければユニットが消滅するので、闘技場に入る時は神経を集中させます。

(慣れてくると2個の闘技場を一気にやる事も出来ますけど・・・)

その闘技場はFEのシリーズ毎に難易度が違います。その難易度がFEのストーリー自体の難易度とは

違うんです!

GBAのFEの難易度は 封印の剣、烈火の剣、聖魔の光石 の順ですが、

闘技場の難易度は 封印の剣、烈火の剣、聖魔の光石

に思えてなりません。

こういう事を実際に体感してそのゲームが分かるのかと、改めて思いました。


それよりも、このブログFEの事位しか書いてないじゃあないか!

今度からは他の事も書こうっと。

ファイアーエムブレムというゲームはRPGなので、やはりパラメーターという物が存在します。

しかし困った事にエムブレムのパラメーターはだいたい20~30位で成長の機会も、多くても50回弱。

そのため、一回一回のプレイで最終のパラメーターが大きく変わってきたりします。

例えば前回のプレイで大活躍したユニットを二回目のプレイでも使おうとしたら使えなかったり、

攻略本などに書かれているユニットの成長率をまるっきり無視した成長をみせる。などなど・・・

実際、攻略本に書いてあるとおりにユニットが育つとは限らないけど、でも誤差を考えてもかなりおかしい。

まあとはいっても本当に使えないユニットはいつ育てようと育たないですけど(笑)