4月から始まります
伊泉龍一先生・古典占星術講座
受講生さまの募集を開始します
お申し込みお待ちしています☆

先週のプレ講座は
紀元前から存在する占星術を
歴史の解説から始まり
古典占星術と現代占星術の違いを
解説していただく講座でした
伊泉先生の講座って
受けられている方はご存知ですが
知識を並べて伝える講座ではなく
原理から理解できるように
背景をお話してくださるので
めちゃくちゃわかりやすいです(,,•﹏•,,)
例えば
“古典占星術は◯◯です”
ではなく
古典の占星術が
当てる、決めつけると言われているのは
こんな時代背景に生まれたシステムで
占星術に関わる人はこんな人達…斯々然々
というところからお話してくださいます
運命論
決定論
予言
権力者
メメント・モリ
古典の占星術が使われていた
昔の西洋を象徴する
これらの言葉の背景を知り
過去の時代に思いを馳せると
なんで古典の占星術が
そう言われているのか?
自然と理解できます![]()
ホロスコープの理解も同じで
レポは後日に書ければと思っていますが
平面的な図を、立体的にイメージする
わかりやすくて驚いたお話でした![]()
4月からの連続講座は
テーマごとの完結講座です
第1回は「惑星」
神戸三宮でリアル受講
もしくはアーカイブ配信
お選びいただけます
お待ちしています![]()
【伊泉龍一先生からのご案内文】
現代占星術と古典占星術を比較しながら
「惑星」の基礎を学ぶ
占星術の原理や技法が誕生した時代は
宇宙の中心に地球があり、
その周囲を7つの天球が取り巻いていると
信じられていました。
占星術の基本となる概念を理解するには
こうした当時の宇宙観を
改めて振り返ってみる必要があります。
そういった理由から、
本講座ではいったん現代占星術から離れて
近代科学誕生以前の古い時代の占星術を
参照します。
現代占星術では見落とされがちな
占星術上の「惑星」
(月、水星、金星、太陽、火星、木星、土星)
の象徴的意味を、
占星術が初めての方にでも分かるように
丁寧に解説していきます。
【プロフィール】
占い・精神世界研究家
タロットカード、数秘術、占星術、手相術、ルーンなど多数の欧米の占いを紹介。朝日カルチャー、NHK文化センターなどで講師としても活躍中。
著書:『タロット大全 歴史から図像まで』(紀伊國屋書店)、『数秘術の世界』(共著、駒草出版)、『西洋手相術の世界』(共著、同)、『完全マスタータロット占術大全』(説話社)。訳書に、レイチェル・ポラック著『タロットの書――叡智の78の段階』(株式会社フォーチュナ)、 ジョアン・バニング著『ラーニング・ザ・タロット』(駒草出版)、ジリアン・ケンプ著『ラブ・マジック・ブック』、『フォーチュン・テリング・ブック』(同)がある
お申し込みフォーム
YouTube






