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開花時アイデンティティの散るを視る・・・土春
昔国会議員だった
・・・局長だった
国務省の・・・だった
云々の多い人々の
生活のお手伝いをしていた事がある
それはそれは国レベルの規約の中で
本末転倒生きるのが難しそうだった
そんな彼らがあの人は凄い人というのが
柔和な腰の低い好々爺だった
夫婦で毎日泳いでいた
決して傲り高ぶらない
凄さの片鱗も見せない
そんなAさんが晩年始めたという囲碁
その集会室の利用でのサインをする手
年をとるとね震えるんですよと
プルプルした文字
Aさん
これは勲章ですよ!
・・・
一周年
一頃随分増えた読者も
今は多くて十二、三人
その一人一人がかけがえのない
大切なひとばかり
ブログだから出来る
本音の世界
いろいろ教えられ考えさせられました
有難うございました
-doshun-