Candy*case

Candy*case

Hui*(恵・ほぇ)が綴る、日常のかけら。

ってことが続く毎日。




ピントの微妙に合わない毎日


悪くもない


んー


でもこれでもない。


なんか、


ちょうどいいとこじゃないんだよなー


ってことが至るところな毎日で




いっそそこに閉じ込めてくれよ。




なんて


閉じ込められたら逃げ出す人間のくせにね。


「遊べないとかごめんだよ」


なんて言ってしまうのに


でも、


あくまでルールの中で遊んでいたいの


秩序もクソもないのは


ただのはきだめ


秩序があるから遊べるんだろって


しらっとしてしまう


遊び心と、


何も考えてないのを


一緒に考える人とは相容れない




どこにも吐けない気持ちってあるもんだよ




そんなときにそっとさらってくれる


感情の一時受けのような音


救いだし


薬だし


劇薬だし。


だけど、要は使いよう



でしょ?



揺らぎが、人間らしいんでしょ


きっとそうでしょ


そしてそれが


再現性なんてない面白さを生み出すんでしょ?*


しっくりこないどうも


でもこれも


「そういうグレー」な正解なんだろなって


思うくらいには、


冷静でいられてるのが救い?


それが今の


学びのテーマだったり?


フレームに常に当てはめなくても


これもまた


「使いようなんだよ」って


学びなら


なんとかかんとか


今回もやってくしかないよね。





戻るべきなのかもって



もうすっごい啓示の日々でして。


っていうか今なんだ


あの年って


そうだったんだね。




本当に口にすべきなんだよ


言葉にすべきなんだよ




言ったよね


「天啓待ち」


って


そしたらやべーのよ。笑


供給が


急に、あれしようかなこれしようかなって




一人の日々も無駄じゃないって




必ず未来で知る時が来る。


必ずだよ


自分さえ、信じることをやめなければ◎




がちのまじの聖地巡礼




したかったんだけど


勝手に、自分でも望まぬうちに


とんでもない規模感でさせられてはいる。笑


だけど景色が全然違うんだよ


あの時怖かったものも


怖くなくて


それどころか、可愛いんだよ。




こういうサインを集める作業なんだ




結局


兆し集めみたいな時期はきっと来るんだろう


まぁ


望んだしね。笑


出会う時は出会うし


勝手に、目に入ってくるもの


出会おうと思わない時に


ふいに


人生に入ってくるもの


それで


ずっといたんだ?


って、びっくりすることもあるんだよね。




人生面白いでしかないでしょ*




サインは拾うべきなんだよ


小さなものでも。


少しでも変えてみる瞬間を持つべきなんだよ


それが、本当にまだ抱きしめていたいものを


よりはっきりと自覚できるきっかけになるよ




信念って変わらないものでしょ




でも人は歳を重ねるし


時代も動くし


世の中も変わっていく。


それもすごいスピードで


でも全部が敵じゃないはず


信じていてもいいはず。



見えない時ほど信じた方がいいのかも



目を閉じると


よく音が冴え渡って聞こえるように


そして次に目を開いた時に


急に目の前の景色が鮮明に映るように


そういう時はきっとあるんだよ


あまりにしつこいものは


もうあきらめた方がいいみたいだよね。笑


そんなに引かれるのなら


わくわくするのなら、


気になるのなら


触っちゃえばいいんだよ


心地良くないなら


離れるべき時が来るのなら


勝手に時は来るからって


そう思ってる。



それで勝手に近づいたり再開したりもあるしさ



それが縁だし


悲しいけど、


交わらない時は足掻いてもがいても


切れるものは切れる


だけど残るものはあるよね?◎




きっとまたいつか




そんな繋がりもある


一度でも人生で出会ったのだから


それが素敵な思い出ならなおさら


0になるわけがないだろう。


そんな風に思ってるよ




然るべき時に、然るべきことが




ずっとそれだったし


これからもそうだと思えるよ。


深夜にピアノのキーを


そっと抑えて確かめるように


…うん。合ってる


見えてる


感じてる。


って、心が言ってるんだ。





になりたい時もあるよね。



それも理解できるよ


消費されたと感じることばかりだから



じゃあこっちも消費してやろうと思ったの?



残念ながら


それも理解は出来ちゃう心理だけど


皮肉なことに、


それで残るのは


「自分を消費しちゃった」


って疲弊した感覚なんだよ。


削ってやった感覚でいて


奪ったつもりでいて


利用してやったつもりでいて


なのになぜか、


失うのは自分の心なの




ただこれは私の話




人によっては、


「消費させてやった!!」


って歓びで気持ちよくなれるのかも。


奪うことは気持ちよくないし


人のものがほしいとは思わないし


私は


私が見つけた素敵なものを、大切にしたい




自分に自信がないんでしょ?




だから人の評価ばかり気にして


ずっと誰かの称賛ばかり欲しがって


すぐそばにあるものを


大切にしないで。


頑張らなくたって


あなた達は十分嫌なやつ。



私にとってはね



私の大好きなあの人だって


あの子たちだって


誰かにとっては、嫌なやつ?


そうかもしれなくても


私は世界一愛してるよ。




ほんとは隠したい面があるんじゃない?




他の面を突出させてそれを隠したいんじゃない?


気づかれたくないから


そこは一番繊細で


本当は一番自信を持ってたいのに


まだ誇れないから


他の嫌な面で


見られないようにカバーしてる。


違うかな


真実は分からないけど


弱く見られるくらいなら


一つ二つくらいしかないと思ってる自分の欠点を


何個か増やすなんて


私には思いつかない手法だよ


非難してるんじゃない


ただ真逆だなって。


私はその一つ二つをどうにか引き上げたい



それでダメならいさぎよくあきらめる。笑



その代わりに、


いいと思ってる部分をもっと強くして


目眩ししたいな。


煙幕!笑


世の中には、


自分には思いもよらない方法を取る人達がいる


それがポジティブなものであれ


ネガティブなものであれ


本当にさまざまに


ポジティブなそれに触れた時はラッキー




世界やっぱ面白すぎ!




って思える瞬間。


わざわざ嫌なやつになる必要は


今の私にはない


改めて思う


どうやら私にヴィランは出来ないみたい


蹴落とすとか陥れることは


向いてない


だってしたいとも思わないから。



正攻法で手が出せないところへいきたい



嫌なやつになんかなんないで


良い人しかいない場所へ行って


嫌なやつが近づけなくなりたい。


嫌なやつは嫌なやつ同士でつるんでて


だけどきっと


私の思う嫌なやつを好きな人たちから見れば


私だって嫌なやつ。


そんなもんだし


それでいいんだよきっと


お互い


自分を高めて研ぎ澄ませて


遠い惑星で暮らしましょう*


それが平和で幸せだし


建設的で


実は協力的に暮らせてるのかも。