皇居ラン
前回皇居を走ったのは12月。
それからあっという間に1ヶ月半が経過して、
今日は久しぶりに会社のマラソン部の練習に参加しました。
現在の部員は8名ですが、
今日は初めて全員が勢揃い!![]()
毎回仕事などで誰かしら欠けているのですが、
今日は見事に揃いました。
いつもの公園で輪になって準備運動をしているだけでも
なんだかいつもと違う雰囲気。
そのためか平均年齢30代半ばながら、
学生時代のクラブ活動みたいだね~!
写真撮っておけば良かったね~!
と大はしゃぎの部員たち。。。
そして肝心のランは、当たり前ですが
寒い!!!
2,3キロ走ると温まるので、ウィンドブレーカーだと
暑くなってきますが、走り終えてから身体が冷える
のもすごく早い。
顔が冷たくて、強盗のような目出し帽を被って走り
たかったほどです![]()
女性陣は来月開催の渋谷表参道ランにエントリー、
別の部員はハーフマラソンにエントリーしています。
実はいつの間にかレースまで1ヶ月を切っています。
もう少し走る機会を増やして、練習を続けていきたいですね!
- ランナーズ 2011年 03月号 [雑誌]/著者不明
- ¥680
- Amazon.co.jp
ランチのフリーチケット、お相手は?
今日は会社の近くにあるイタリアンでランチ。
実は以前仕事で青山にあるレストランの支配人
の方にお世話になったのですが、
私の勤務先にも支店があるとのことで、
ランチチケットを数枚いただいたのです。
フリーのチケット、
とてもありがたく嬉しいのですが、
そこで考えたのは
さあ誰と一緒に行こうかな ということ。
誰でもかれでも良いというわけではなく、
私が基準にしたのは
来客のアテンドをすることが多く、
会食手配をする機会が多いこと。
そうなるとまず一番に思いついたのは
やはり秘書課の友人でした。
訪れた際には店長にお礼も兼ねて彼女を紹介。
個室やテラスを案内していただいたり、秘書の子にも
喜んでもらえました。
タダより高いものはない
とはちょっと違うけれど、やはり無料でいただいたものを
たださらっと出向いて「美味しかった」だけの利用では
気が引けます。
かと言って、遠慮して、いただいたチケットを無駄にする
のも相手のご厚意を無にするようで避けたい。
相手からも
ああ、この人にあげて良かった
と思えるような使い方をすることが一番のお礼に
なるのかなと思います。
支配人の方にもメールでお礼をしたのですが、
すぐに返信がありました。
要約すると
「ご一緒される方へのご配慮ありがとうございます。
そのような方(秘書の友人)にお店を体験していただけ
ましたこと嬉しく思います」
今回のレストランは会食にも使いやすく、外国人にも
喜ばれそうなお店。
今回の紹介が少しでも売上につながれば私も嬉しいです![]()
